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【もう止めて〜】お婆ちゃんの演奏にカラダが反応しちゃう「ひょうきん犬」

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犬にエサを与えるときに毎回ベルを鳴らし続けた結果、エサがない状態でもベルの音を聞くだけでよだれを垂らすようになった──。条件反射を定義付けた、ご存知パブロフの犬の話。

まさにその条件反射で踊りだしてしまう犬がここにも。チャイニーズ・クレステッド・ドッグのネイサン。彼のトリガーは、お婆ちゃんがアコーディオンで奏でる「ポルカ」だ。

「ヤバっ…体が勝手に!」
踊りが止められない犬

【もう止めて〜】お婆ちゃんの演奏にカラダが反応しちゃう「ひょうきん犬」

お婆ちゃん(ティリーさん)の伴奏とともに、椅子の上でLet’s Dancing!

ポルカ独特、二拍子の早いビートに乗っかってリズムを取りながらズンチャッチャ♪
【もう止めて〜】お婆ちゃんの演奏にカラダが反応しちゃう「ひょうきん犬」

ズン、
【もう止めて〜】お婆ちゃんの演奏にカラダが反応しちゃう「ひょうきん犬」

チャッ、
【もう止めて〜】お婆ちゃんの演奏にカラダが反応しちゃう「ひょうきん犬」

イェイ!

必死に譜面を追うお婆ちゃんの横で、椅子に背中を擦りつけてのくにゃダンス。この対比がまたクセになる。この愛くるしい踊りの虜となった人は多く、すでにアイドル犬として、ちゃっかり公式Facebookまであるネイサン。

ダンシング動画も多数。彼のひょうきんな表情を見るだけで、いつか「踊ってなくても笑ってしまう」なんてことになれば、それこそこちらがパブロフの犬状態だ。

Licensed material used with permission by Brave Bison

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