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暑い時期こそ暑い場所へ!今年の夏ドバイを訪れるべき4つの理由

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こんにちは。Compathy MagazineライターのSeinaです。
今年の夏休みの予定は決まりましたか? 夏は涼しい場所へと考えがちですが、夏でもあえて「暑いドバイ」はいかがでしょうか。夏のドバイはとても暑いですが、工夫して過ごせば様々な旅のスタイルで快適に過ごすことができます。

ではどんな風に楽しめるのかログブックを見てみましょう。

①時差を有意義に活用して弾丸で行ける!

海外旅行で気になるのは時差。体調を左右する重要な要素でもあります。ドバイへの旅行は時差をとても有効に活用することができるのです。日本との時差はマイナス5時間、成田空港からは夜発の便が多いので、飛行機で多めに睡眠をとって着いたらすぐ始動も可能です。

Eijiroさんは「1泊3日 弾丸ツアー」というドバイ旅行のログブックをつくっています。とてもタイトなスケジュールに感じますが、ログブックには思い出が盛りだくさん! これだけのことができるのかと驚かされます。

②想像以上の文化に触れられる!

Yoichi Ohiraさんのログブック「アラブ首長国連邦・ドバイ」は、トランジットで寄ったドバイの旅行記。

トランジットなので時間があまりなさそうですが、ドバイの中で1番大きく、1番美しいモスクと言われているジュメイラ・モスクなどもしっかり観光しています。ここはイスラム教以外の人が入れるモスクとして有名で、内部見学ツアーもあるようです。

砂漠を様々な方法で楽しめる!

中東といえば砂漠。ジープでドライブしたり、砂漠の中のレストラんで食事をしたりするコースは王道です。このようなコースもとても素敵ですが、砂漠の中の洗練されたホテルに泊まることができるのもドバイならではの楽しみ方。砂漠の景色を堪能しながら泳げるプールは、まさに異空間を楽しむことができるでしょう。
Kazunori Inoueさんの新婚旅行のログブック「Dubaiへの旅」には、素晴らしい写真がいっぱい。とても素敵な思い出になったことでしょう。

家族で思いっきり遊べる!


ドバイは中東の金融ハブということもあり、警備はドバイ国軍が厳重に行っています。なので観光客が行き来するようなエリアはとても安全です。家族でも安心して十分に楽しめます。

タクシーなどの交通機関を上手に使えば移動も困ることはありません。何よりも特筆すべきなのは桁違いのアトラクション! 流れるプールの規模、ショッピングモールの規模、すべてが桁違いです。

筆者も以前家族でドバイに行ったことがあります。あまりの規模の大きさに目を回しそうになりました。そのときの驚きをログブック「DOBAI family trip」にまとめたので、ぜひご覧ください。家族連れでも思いっきりアトラクション、買い物を楽しめますよ!

最後に

ドバイは実際に行ってみると安全で、誰もが楽しめる要素が満載。今年の夏休み、ドバイへの旅行を計画してみるのはいかがでしょうか。

ドバイへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら)。

ライター:Seina Morisako

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