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起きて!立って!揺れて!…まだ寝てる!!ダンナの夜泣き対応を諦めた夜 by ゆずぽん

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前回のエピソード:上の階の奥様に内診されちゃった!恥ずかしくて仕方がないお産の始まり

旦那は料理・家事・育児と一通りなんでもやっちゃう系お父さんです。

いわゆる「イクメン」なんですが、本人曰く「イクメンって言葉好きじゃない。ただやれることやってるだけ」らしいです。

やれることをやる・・・その言葉は正しい。

なぜなら、旦那は夜泣きだけは対応できないのです。

やろうと思っても、一度寝たら起きられないらしい・・・。

1人目が赤ちゃんの頃は旦那を無理やり起こして手伝ってもらおうとしてたのですが

これがまあ~全然ダメなの。起きないの!

ちなみに漫画の出来事の翌日、旦那は起こされたことをまったく覚えてませんでした。

夜泣きは私担当だと思うことで、起きない旦那も許せるし

むしろどれだけ赤ちゃんが泣いても起きないってことは

翌日寝不足で仕事に行くということもないわけで

そう思うとちょっと気楽にもなりました~。

他の家事や育児はしっかり手伝ってもらいましたけどね! こちらの記事もオススメ:イクメンっていうのはそういうことじゃない!仕事と家事育児の両立に悩む日々、夫の態度にプッチーン!

著者:ゆずぽん

年齢:40歳

子どもの年齢:長男15歳・長女13歳・次男6歳・次女3歳

長男・長女・次男・次女の4人の子どもの母親です。子どもが4人もいると毎日いろんなことが起こります。それをマンガにしているうちに、それが仕事になりました!ここでは妊娠・出産の体験談を綴っていこうと思います。よろしくお願いします~。

〇ブログ:おやこぐらし。

〇書籍:『男の子ママがラクになる!叱らない「しつけ」ができる本』『子どもの多いお家でもできる!スッキリ整理術』『おやこぐらし』

※プロフィール情報は記事掲載時点の情報です。

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