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【衝撃】能年玲奈の母親がブチギレ激怒で独占激白! 引退も洗脳もウソ「ミヤネ屋」も「週刊女性」もウソ!

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女優でありモデルとしても活躍している、国民的美女といえば能年玲奈(22歳)である。NHKの人気ドラマ「あまちゃん」で大ブレイクしてからは、正直、パッとしない芸能活動が続いていた。テレビや雑誌からは「引退する」「関係者に洗脳されている」という情報が流れまくり、能年玲奈自身は何もしていないのに、ネガティブな情報だけが流れる状態になっている。

・独占インタビューを掲載
そんな状況に対して、能年玲奈の母親がブチギレ激怒。さすがに堪忍袋の緒が切れて、人気雑誌「週刊文春」(2016年6月2日発売)に独占インタビューを掲載するというのだ! 確かに、事実無根のネガティブな情報がまき散らされいるのであれば能年玲奈の母親がブチギレ激怒してもおかしくない。以下はマスコミ関係者の声である。

・マスコミ関係者の声
「玲奈さんは、心ない数々の報道に心を痛めているようで、唯一の癒しともいえるアニメ「おそ松さん」にどっぷりとハマっている状態のようです。詳しくは週刊文春に掲載されると思いますが、とにかくテレビが流したデマがあまりにもひどく、「ミヤネ屋」や「とくダネ」や「週刊女性」はデマの拡散装置として、能年家を苦しめ続けているようです。玲奈さんを洗脳した張本人として報じられていた滝沢さん(演技指導講師)は、テレビ局をBPO提訴するとの話もあります」

「ミヤネ屋で宮根さんが、玲奈さんの無断独立を「事実」として批判したのも酷いのですが、週刊女性からは一度も取材を受けたことがなく、どうしてあんなデマを書けるのか、能年玲奈の母親は疑問に思っているようです」

・独立するための事務所ではない
能年玲奈の母親のコメントが事実ならば、テレビや雑誌で報じられている能年玲奈のネガティブなニュースは、そのほとんどがウソということになる。また、、能年玲奈が事務所に無断で独立したというニュースも報じられたが、それに関してマスコミ関係者は「玲奈さんのグッズ販売の事務所を作っただけのようですよ」と語っていた。つまり独立するための事務所ではないようだ。

・結論
能年玲奈とその母親が言いたいことは極めてシンプルだ。「仲間割れしていない」「洗脳されいない」「引退しない」「勝手に独立しない」。これからも、能年玲奈の活躍をドラマや雑誌などで見られるようになればいいのだが。今後も彼女の活躍に期待したいところである。

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週刊文春

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