ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

【紅たき占星】12星座でみる、あなたの「おデブ習慣」

DATE:
  • ガジェット通信を≫


太ってしまうのには、必ず何らかの原因があるはずです。いけないとはわかっていても、毎日の習慣になっていてなかなかやめられない……。今回は、そんなあなたの「おデブ習慣」を12星座占いで解明していきます。

■牡羊座……早食い

ちょっとせっかちな牡羊座のあなたは、食事をとるのもスピーディ。人と食事をしていても、自分だけさっさと食べ終わってしまいます。そんな早食いこそがあなたのおデブ習慣。早食いだと、満腹だと感じにくくなるため、ついついたくさん食べてしまうのです。

■牡牛座……美食に凝る

12星座の中で一番の美食家である牡牛座のあなたは、おいしいものを食べることが生き甲斐。高級なお肉や絶品スウィーツなど、高カロリーのものを食べ歩くのが趣味でしょう。その食へのこだわりぶりが、太るもとになのです。

■双子座……食への好奇心が旺盛

流行に敏感な双子座のあなたは、テレビや雑誌で紹介されたおいしいものは、一度食べてみたくてたまらなくなります。わざわざお取り寄せをしてでも食べるでしょう。それこそがおデブのもと。あくなき好奇心は、食べること以外に向けましょう。

■蟹座……料理を作るのが好き過ぎる

料理が大好きな蟹座のあなたは、腕をふるいたくて、ついつい作り過ぎてしまいます。そして、残したらもったいないからと全部食べてしまうのでしょう。それが太る原因です。たくさんの人とシェアして食べるようにすれば、食べる量が減るはずです。

■獅子座……豪快な食べっぷり

豪快な性格の獅子座のあなたは、食べっぷりも豪快です。大きなステーキをペロリとたいらげてしまったり、ご飯のおかわりをしたり、食後のデザートは別腹と食べまくったり……。それがおデブ習慣です。たくさん食べるなら、せめて低カロリーのものを選んで。

■乙女座……ストレスからやけ食い

繊細な心を持つ乙女座のあなたは、ストレス発散のためについやけ食いをしてしまいます。回転寿司で30皿食べたり、ケーキをワンホール食べたりして、憂さを晴らすのがおデブ習慣。食べること以外でのストレス解消法をぜひ見つけましょう。

■天秤座……人との外食

社交的な天秤座のあなたは、人と一緒に食事をすることが多いのではないでしょうか。高カロリーな外食を頻繁にしていることが、太る原因です。たまには、外食ではなく、ヘルシーな鍋を作って、家に人を招くようにするといいでしょう。

■蠍座……お酒をたくさん飲む

蠍座のあなたは、お酒を飲むのが太るのに直結しやすいです。お酒を飲むと食がすすみ、ついついおつまみを食べ過ぎてしまいます。そして、一緒にいる相手と話が弾んだら、二軒目、三限目と酒場をはしご。せめて、おつまみは低カロリーのものにしましょう。

■射手座……旅先で暴飲暴食

旅好きの射手座のあなたは、旅行先でついつい暴飲暴食してしまいます。それがおデブの原因になるでしょう。乗り物の中でお菓子をたくさん食べ、観光しながら名物をたいらげ、夜は宿で最高の食事を楽しむ。旅行中は仕方がありませんので、帰ったら即ダイエットを。

■山羊座……夕食が遅い時間になる

仕事熱心な山羊座のあなたは、残業をすることも多いでしょう。それで、いつも夕食の時間が遅くなりがちに。夜中にがっつり食べることで、太りやすくなってしまいます。職場で夕方おにぎりを1個食べて、帰宅後おかずを少しだけ食べるようにするなどの工夫を。

■水瓶座……めずらしい食べ物に目がない

ユニークな個性を持つ水瓶座のあなたは、めずらしい食べ物を見つけたら、買わずにはいられません。たとえば、さくらんぼ色をしたレトルトカレー、ずんだ味のチョコレートなど。それがおデブ習慣です。すぐに全部食べたくても我慢して、少しずつ食べましょう。

■魚座……甘いものに目がない

超甘党の魚座のあなたは、お菓子がないと生きていけません。ケーキバイキングが大好きで、もとをとるまでしっかり食べます。テレビのお供はもちろんお菓子。せめて値段が安いものをたくさん食べるのではなく、高いものを少しだけ食べるようにしましょう。


Photo by fotolia

関連記事リンク(外部サイト)

あなたも冷えているかも!?美の大敵「冷え」を解消する食材の選び方
ダイエットも美肌も実現!潤い美人を育てる食べ物とは?
歩幅をたった1㎝変えるだけで美脚&美姿勢!日常の動作を「ながら運動」に!
30歳以降はシミに要注意!抗酸化力を上げる食材でシミ予防を!
ダイエット効果をUPさせるスープ&ホットドリンクの選び方

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
美LAB.の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP