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泥棒も舌を巻く、史上最強クラスの「防犯バッグ」。海外旅行も安〜心!

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旅先で、スリや置き引きの被害にあった人はもちろん、ない人でもこれはチェックしておいて損はありません。おそらく、これ以上安全なバッグは2つとないはず。まさに、史上最強!

あまりにも無防備。
のはずが…超安心だって?

たとえば、街中でのこんなシーン。これが自分ではなかったとしても、明らかに危険なサインですよね。ほんの一瞬、目を離した隙にカバンが跡形もなく消えてしまう。いくら近くに置いてあるとはいえ、視界から外れる場所なんてもっての外。

こちらのシーンも。たしかにカバンこそ肘掛けの間を通して、簡単には持ちされなくしているみたいだけど、背後からナイフでチョキっといかれても、ちっとも不思議じゃありません。

なのに、ここで紹介する「LOCTOTE」は、スリも泥棒も思わず舌を巻き諦めざるを得ないような、あっと驚く仕掛けがあるんです。それこそが史上最強レベルのタフネスさ。これ、マジなんです。

切ろうが刺そうが
ゼッタイ破けない!


どうです、このタフネスぶり。固いニッパーの刃を使おうと、ナイフだろうと、それこそ押しても引いても、ベルトもストラップもバッグ自体もまったく破れない。切れない。貫通しないんです。何なんだコレは?

防弾チョッキの素材で
バッグを作ってみました

聞けばLOCTOTEに使用されている素材、実際に防弾チョッキ用に使用されている生地で作られているんだとか。弾丸すら通さない強度、だからこんなことしたって「切れてな〜い!」といった具合。

さらに、ストラップに使用されている生地は、航空機にも使用されるステンレス製のワイヤーが繊維の中に入った、こちらも強度が自慢のもの。

けれど、いくら強度があろうとも巾着になった口を開けられてしまえば、何の意味もありません。ということで、巾着の口の部分は南京錠でロックする設計にしてあるんです。ワイヤー入りのストラップを椅子でも柱でも、クルッと引っ掛けてロックしてさえおけば、ちょっとやそっとのことでは持ち去ることも中身を出すこともできないってワケ。

ちなみに、ショルダー部分のまだらのロープだって普通じゃありませんよ。1,000ポンド(約450キロ)を超える荷重にも耐えられる堅牢な作り。

破けないだけじゃない
鉄壁な“ディフェンス”力

これだけでも十分高機能なバッグですが、さらにウレタンコーディングによる高い防水性を誇り、雨が振っても濡れても安心。まだまだ、最強のゆえんがもうひとつ。LOCTOTEの生地は電波を遮蔽できてしまうので、スキミング防止にも効果を発揮するというおまけ付き。

だから、初めて訪問する異国の地だろうと、安心して大切なモノを全部まとめてこのバッグに入れて持ち歩くことができます。

バッグの見た目には、まあ目をつむってこれだけの安心感を優先したくなりますよね。

クラウドファウンディングにて、実に目標額の4,570%超えという空前絶後の出資を得て、現在Indiegogoにてプレオーダーがスタート。ひとつ179ドル(約19,600円)でこの安心が手に入るなら、決して高い買い物ではないのでは?

Licensed material used with permission by LOCTOTE INDUSTRIAL BAG

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