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自然薯たっぷりのとろろそば

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5月26日放送の「歴史の道歩き旅」(テレビ東京系、午前07時35分~)では、甲州街道・府中~小原の新緑を楽しみながら新選組の足跡に触れる旅の特集で、西村和彦さんが「十一丁目茶屋」(東京都八王子市)を訪れた。同店は高尾山ケーブルカー高尾山駅下車からすぐにある、明治32年創業の茶屋だ。

「とろろそば」は、とろろと合わせるために、薄まらないために少し濃いめに味付けした汁と蕎麦をしっかり混ぜて頂く1品。自然薯をすり鉢ですり下ろし、すりこぎで滑らかにした昔ながらの製法のとろろの上に、青海苔と薬味、そして卵の黄身のみを乗せて完成だ。
はじめから混ぜるのがオススメとのことで、しっかりと混ぜてから頂いた西村和彦さんは、「田舎蕎麦のこの、けっこう豪快な太さですね。あの、パンチがありますね。結構なパンチ力、おいしい!これ、必然的に完食せざるを得ない食べ物ですね。だって、汁に全部栄養がしみ出てるわけですから」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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