ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

1万本の花で飾られた“女王陛下”がお目見え

DATE:
  • ガジェット通信を≫

イギリス・ロンドンにあるチェルシー王立病院の敷地内で5月24日、「チェルシーフラワーショー」が始まった。前日の23日には報道陣向けに公開され、エリザベス女王やキャサリン妃も会場を訪れた。

【もっと大きな画像や図表を見る】

同イベントは、英国王立園芸協会の主催。1913年からは、イギリスの退役軍人が住む同病院敷地内で開かれている。世界で最も有名なガーデンショーとして知られ、各国のガーデンデザイナーや園芸家たちの力作が集結する。

写真は、エリザベス女王の90歳の誕生日を記念したインスタレーション作品。女王の横顔をかたどった壁に、約1万本の花を幾層にも重ねて立体感を表現している。本物の女王陛下(写真奥)が、作品から顔をのぞかせる場面もあった。イベントは28日まで開催される。最新イベントの様子から、注目のファッションアイテム特集やセレブのプライベートショットまで、エンタメ情報を写真で楽しむならこちら。随時更新中!心揺さぶる瞬間をとらえた“一枚”を毎日お届けします
(R25編集部)

1万本の花で飾られた“女王陛下”がお目見えはコチラ

※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

関連記事リンク(外部サイト)

欲張りが叶うチャンスを見逃すな!
植物の造形が美しい透明キューブ
郊外イルミネーションTOP5
一年中、緑に囲まれてお茶したい室内型ガーデンカフェが増加中
子供が駆け回る体験型アート展が話題

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
R25の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP