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モデルキャスティング会社イケメン社長 1日に50人とLINE

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 仕事ができるだけでなく、容姿も恵まれている──。そんな“イケメン社長”と呼ばれているのが、EMOLVA代表取締役の榊原清一さん(31才)。

 東京理科大学大学院を卒業。“ゴリゴリの理系”でエンジニアとして、アメーバブログなどを運営する『サイバーエージェント』に就職したものの、同社の起業風土に触発され、モデルのキャスティング会社を興した。

「眼帯をした女子を配信する、美女コンテンツ『片目惚れ』(http://hitome-bore.com)を運営しつつ、彼女たちの発信力を企業のマーケティングにつなげています。在籍モデルが累計1000名を超えているのが強み。今は仕事か筋トレしかしていなくて…前の彼女を引きずっているので彼女はいないです(苦笑)

 毎日LINEで50人以上とやりとりし、撮影を行います。機械と違って生身の人間。しかもお年頃の女性が多いので気を使います(笑い)」

──イケメンと呼ばれることについてどう思いますか?
「そう思っていただけるのであれば光栄です! ただゲイと思われることが多々あります(笑い)」

──社長になってココがよかった!というところは?
「責任をすべて自分で背負うので、逃げ場がなくやるしかない半面、やりたいことが何でもできること」

──ちなみに年収はどれくらい?
「中の上ぐらいかと思います!」

※女性セブン2016年6月2日号

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