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カップルにおすすめ【青森】人気デートスポット20選!定番から穴場まで

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カップルにおすすめ【青森】人気デートスポット20選!定番から穴場まで 170823_青森

景勝地十和田湖をはじめ、豊かな自然が魅力の青森。

ハイキングスポットや温泉はもちろん、海鮮グルメや有名なねぶた祭りにまつわるスポットなど見所たっぷりの県です。

じゃらん編集部ではカップルにおすすめのデート情報として、青森のデートスポットを徹底調査。定番から穴場まで全20スポットを紹介します。

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

記事配信:じゃらんニュース

奥入瀬渓流

170823_奥入瀬渓流出典:じゃらん 観光ガイド 奥入瀬渓流

十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。

\口コミ ピックアップ/

お勧めに従って、焼山から銚子大滝まで4時間かけて歩きました。

でも同じ歩くなら、石ケ戸から子ノ口までのほうがいいと思います。

かかる時間も3時間半で済むと思います。

ただし、石ケ戸の駐車場は狭くて台数が入らないので要注意。

バスを上手に利用するといいと思います。

レンタサイクルもありますが、遊歩道は歩き専用ですので、

やはり体力のある方は歩くほうが渓流を楽しめると思います。

標高差はあまりないので、上流に向かって歩くほうが

景色はよいでしょう。

ともかく、自然を満喫できる奥入瀬渓流でした。

今回は7月の恐山の大祭に合わせて、緑が美しい時期に行きましたが、

紅葉の時期はもっと素晴らしい景色が眺められると思いました。

(行った時期:2017年7月26日)

たまの休みにでも、日常生活の疲れをとるのに奥入瀬渓流に行ってみてはどうでしょ? 奥入瀬渓流

住所/青森県十和田市大字奥瀬

「奥入瀬渓流」の詳細はこちら

酸ヶ湯温泉

酸ヶ湯温泉出典:じゃらん 観光ガイド 酸ヶ湯温泉

八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。◎マンジュウふかし 温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。

\口コミ ピックアップ/

広い温泉で、さすが千人風呂といわれるだけあるなと思いました。 酸性の硫黄臭がする泉質で、まさにごれぞ、ザ温泉と感じるお湯でした。

(行った時期:2017年5月) 酸ヶ湯温泉

住所/青森県青森市八甲田山1

「酸ヶ湯温泉」の詳細はこちら

のっけ丼 青森魚菜センター

のっけ丼 青森魚菜センター出典:じゃらん 観光ガイド のっけ丼 青森魚菜センター

丼の楽しめる市場

\口コミ ピックアップ/

自分の好きなネタのみを選んで、好きなように『のっけて』オリジナル海鮮丼の出来上がり! 季節やお店によって異なる汁物も嬉しくて、今回はたらのあら汁。最高でした。 魚市場の中で好きなネタを買ってご飯の上に載せてもらい、新鮮なうちに食べられる、最高のシステムです! 青森市内に行ったら、ランチはここで決まりですよ~!

(行った時期:2017年6月) のっけ丼 青森魚菜センター

住所/青森県青森市古川1-11-16

「のっけ丼 青森魚菜センター」の詳細はこちら

青森県立美術館

青森県立美術館出典:じゃらん 観光ガイド 青森県立美術館

世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。

※工事のため平成27年9月14日(月)から3月まで休館いたします。

\口コミ ピックアップ/

国道7号バイパス側の三内丸山遺跡近くにある県立の美術館。その異形で壮麗な佇まいは建築家【青木淳(あおき じゅん)】によるもので、ポストモダニズムの気質を残しています。

(行った時期:2017年6月) 青森県立美術館

住所/青森県青森市安田字近野185

「青森県立美術館」の詳細はこちら

新鮮市場

新鮮市場出典:じゃらん 観光ガイド 新鮮市場

鮮魚、精肉、青果など新鮮、豊富、安さが自慢の青森駅前の名物市場。

\口コミ ピックアップ/

午後4時ころに行くとしまっているお店もありますので早めの時間に行きましょう。いろいろな地元食材があってお店の人との会話を楽しみながら購入するのは楽しいですよ。

(行った時期:2017年3月) 新鮮市場

住所/青森県青森市新町1-3-7 アウガB1F

「新鮮市場」の詳細はこちら

八食センター

八食センター出典:じゃらん 観光ガイド 八食センター

新鮮な魚介類や農産品、お土産品等が所せましと並ぶ市場棟のほか、近海で揚がった魚介類を使った磯料理や郷土料理が味わえる厨スタジアム、味横丁の飲食棟がある。また買ったものを焼いて食べられる七厘村がある。

\口コミ ピックアップ/

八戸のあらゆるものが手に入ります。もちろんおすすめは新鮮な魚介類!観光客がよく「安い!」とびっくりしています。お店の人とのやり取りで,ちょっとまけてもらえたりすることもあり,楽しく買い物できます。

(行った時期:2017年7月) 八食センター

住所/青森県八戸市河原木字神才22-2

「八食センター」の詳細はこちら

三内丸山遺跡

三内丸山遺跡出典:じゃらん 観光ガイド 三内丸山遺跡

縄文時代前期~中期にかけての集落跡。公開されているだけで約5万平方メートルあり、建物跡や住居跡、盛土、直径2mの柱穴が6個並ぶ大型掘立柱建物跡を見ることができる。また、土偶や土器、ヒスイなどの装身具も展示。ボランティアの人による定時の遺跡案内は9時15分~16時(10月~翌3月~15時30分)。

現代に蘇った縄文の遺跡祖先の足跡をたどる

\口コミ ピックアップ/

縄文尺の長さには諸説有るが、人間の尺骨(下腕を構成する骨の一方)の長さと言う説が有力である。六本柱建物跡の手前には大型の『竪穴式住居跡』がある。長さは32m、幅は10mもある巨大な建物に圧倒されます。

(行った時期:2017年5月) 三内丸山遺跡

住所/青森県青森市大字三内字丸山305

「三内丸山遺跡」の詳細はこちら

十和田湖

十和田湖出典:じゃらん 観光ガイド 十和田湖

典型的な二重式カルデラ湖で新緑,紅葉は見事。特別名勝地に指定され,ヒメマスが名産。遊覧船による湖上遊覧のほか,レンタサイクルでのサイクリングも楽しい。また,鉛山~大川岱~滝ノ沢には湖岸遊歩道があり,散策には好適。

\口コミ ピックアップ/

陸地から見える十和田湖はほんの一部分だけ。

ボートツアーに参加することにより人を寄せ付けない険しい絶壁に囲まれた特別保護区に行くことができます。

(行った時期:2016年8月) 十和田湖

住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖

「十和田湖」の詳細はこちら

黄金崎不老ふ死温泉

黄金崎不老ふ死温泉出典:じゃらん 観光ガイド 黄金崎不老ふ死温泉

客室・大浴場から日本海の漁火・夕陽が眺望できる。海辺に日本海パノラマ展望風呂や露天風呂あり。

\口コミ ピックアップ/

海辺の露店風呂!最高に良いです。温泉も景色も最高の温泉宿です。また行きたいと思いますが…遠いのが。また気合いを入れて行ってみたいです。

(行った時期:2017年7月) 黄金崎不老ふ死温泉

住所/青森県西津軽郡深浦町大字艫作字下清滝15

「黄金崎不老ふ死温泉」の詳細はこちら

弘前城

弘前城出典:じゃらん 観光ガイド 弘前城

津軽統一を成し遂げた津軽為信が1603(慶長8)年に建築を計画、その後2代目の信枚が1610(慶長15)年から1年で築いた居城。津軽藩の政治の中心地として廃藩まで260年機能した。城門や天守閣は当時の規模のまま残され重要文化財にも指定されている。現在弘前城史料館として津軽藩の史料を展示。

津軽藩の栄華を伝える美しい天守閣

\口コミ ピックアップ/

桜の名所数々ありますが、絶対ものすごいだろうなと幹の太さを見て圧倒されました。散策は広く勾配もありませんでしたが、天守閣3階から見てものすごく高い場所にあることが驚きでもありました。桜の時期是非行きたい。

(行った時期:2017年6月) 弘前城

住所/青森県弘前市下白銀町

「弘前城」の詳細はこちら

恐山

恐山出典:じゃらん 観光ガイド 恐山

比叡山、高野山とともに日本三大霊場に数えられる恐山は貞観4年(862年)に慈覚大師によって開山され、天台宗の修験道場として栄えた。風車がカラカラと回り、荒々しい岩場の合間から硫黄の臭いが立ちこめる様子は、地獄や浄土に見立てられている。田名部海辺三十三観音の最終札所として、シーズンを通して参拝者が訪れる。夏の恐山大祭は多くの参詣者でにぎわう。

\口コミ ピックアップ/

いたこさんの口寄せをしてもらいに、恐山の大祭(7月20日~24日)に合わせて行きました。

事前にネットで調べたところ、3時間ほど待つのは当たり前とのこと、

開山と同時に(大祭中は5時半)山門脇の口寄せ場所へ。

1番乗りでした。

口寄せは6時開始だったので、30分待ってしていただきました。

当たるも八卦、当たらぬも八卦、あまり期待しないで行ったほうがよいかと思います。

順番待ちをしていた他の方たちとも話をしたのですが、常連さんは当たると言うより、心の平穏を求めて通ってるとのことでした。

境内は思っていたほど大きくはなく、1時間弱で回れます。

また、テレビで見るようなおどろおどろしさもなく、反対にカラッとした軽さを感じました。

3時間後、また口寄せ場所に戻ったのですが、

そんなに多くの人が待っていたわけではなく、

言われていたほど待ち時間が長くはなかったようでした。

でも、夏の大祭に行くのなら、飲み物と日傘は必須です。

興味のある方は、経験しに行くのもよいと思いますよ。

(行った時期:2017年7月24日) 恐山

住所/青森県むつ市田名部宇曽利山

「恐山」の詳細はこちら

青池

青池出典:じゃらん 観光ガイド 青池

まるでブルーインキのような湖水で有名な池。周りの木々が映り込みホログラムの様でとても神秘的。なぜ青く見えるのかいまだ解明されてないという。十二湖駅で下車し、「蜃気楼ダイヤ」を使って散策を楽しめる。帰りは秋田行きのリゾートしらかみを利用するつもりになれば、さらに深いトレッキングも可能。

これぞ白神山地の神秘、青く光る不思議の池

\口コミ ピックアップ/

人気の青池。常に人がたくさんおりますが、ゆっくり眺めているうちに手すり前方へ、自然とじゅんばんまわってきます。9mという深さの池ですが、水底までみることができ、すばらしい透明度でした。 透き通った池のなかと、池の周りには、いくつも木があり、水中の木と、ほとりから映り込む新緑の木が神秘的でした。 また、光のあたりかたや、池の場所によって、様々な水の色となり、美しいです。

(行った時期:2017年5月) 青池

住所/青森県西津軽郡岩崎村松神山国有林内

「青池」の詳細はこちら

弘前公園

弘前公園出典:じゃらん 観光ガイド 弘前公園

城跡を公園として開放したもので、約2,600本の桜が植えられており、花の名所として有名。

\口コミ ピックアップ/

当時の統治者の権力の大きさがわかります。 入口から天守閣まで遠い!広すぎるよ! 時間が無いので、二の丸であきらめました。 遠くに天守閣を確認できたので、良しとしよう。 次に訪問する時は、桜の季節がいいな! いろいろと時間をかけてゆっくりと回りたい。

(行った時期:2017年7月21日) 弘前公園

住所/青森県弘前市下白銀町1

「弘前公園」の詳細はこちら

千年の秘湯蔦温泉

蔦温泉出典:じゃらん 観光ガイド 千年の秘湯蔦温泉

約千年前に開湯された日本で希少な「100%源泉湧き流し」のやさしい湯を堪能できる。明治の文人「大町佳月」がこよなく愛し、晩年を過ごした山間の温泉でもある。周辺は十和田樹海と呼ばれる樹齢数百年のブナ原生林に囲まれ、温泉の建物にもトチノキやブナがふんだんに使われており、周囲に溶け込んでいる。浴場は源泉の真上に造られ、浴槽の底板の間から直接温泉が湧き出ており、生の源泉を堪能できるのもここならでは。周辺には森林浴をしながら野鳥観察をしたり、蔦沼をはじめとした大小6つの沼めぐりのできる散策路も整備されている。

\口コミ ピックアップ/

JRバスみずうみ号に乗って、立ち寄り湯候補がいくつも有りましたがここ蔦温泉を選びました。 何と言っても、湯船の底からプクプクと湧いている生の温泉が魅力です。 お昼を食べ損なっていたので、別棟のお食事処で B級グルメの「十和田バラ焼き定食」を頂きました。 お腹が落ち着いたところで、本館の温泉に行きました。 お風呂は2カ所有りますが、服を着ないと行き来できません。 さて、服を脱いでお風呂に入るには階段を何段か降ります。 この形式は昔ながらの源泉掛け流し温泉の特徴です。 湯船に浸かって少し経つと、泡がプクプクと上がって来る場所が有ります。 風呂桶の底から空気に触れることの無い新鮮この上ないお湯が湧いている証拠です。

(行った時期:2017年7月1日) 千年の秘湯蔦温泉

住所/青森県十和田市大字奥瀬字蔦野湯1

「千年の秘湯蔦温泉」の詳細はこちら

銚子大滝

銚子大滝出典:じゃらん 観光ガイド 銚子大滝

幅20メートル、高さ7メートルの見事な水量を誇るこの滝は奥入瀬の本流にかかる唯一の奥入瀬渓流最大の滝。この滝は奥入瀬を遡上して十和田湖に入ろうとする魚を拒む、魚止めの滝でした。勇壮で見事な水量は今もなお十和田湖の神秘を守る番人の様です。

\口コミ ピックアップ/

銚子大滝バス停でJRバスみずうみ号を降りると、ゴーゴーと凄い音が聞こえて来ました。 振り向くと奥入瀬渓谷一幅の広い銚子大滝がありました。 銚子大滝の音にパワーをもらって雲井の滝まで歩きました。 途中、滝があり瀬があり、奥入瀬渓谷に寄り添う様に遊歩道が整備されています。 天気が良かったのでとても素晴らしい景色を堪能出来ました。 多分オゾンも沢山吸収出来たと思います。 紅葉の季節の景色は最高でしょうね~!

(行った時期:2017年7月) 銚子大滝

住所/青森県十和田市大字奥瀬

「銚子大滝」の詳細はこちら

立佞武多の館

立佞武多の館出典:じゃらん 観光ガイド 立佞武多の館

大型立佞武多三台を常時観覧できるほか、併設の製作所は、これら巨大ネプタの製作現場も見学できる。最上階では、岩木山、八甲田山、梵珠山、津軽平野の眺望を食事とともに楽しむことができる。

\口コミ ピックアップ/

巨大な立佞武多3台が展示されています。

スロープで4階から降りながら見学できるので、間近でその細部まで見ることができます。

ビデオで、その歴史やお祭りの様子などが、わかります。

立佞武多のために、地上の電線をなくしているそうで、お祭りにかける町の人々の気合、熱意を感じました。

この立佞武多が、館から出陣する所をぜひ見てみたいと思いました。絶対、感動すると思います。

(行った時期:2017年7月22日) 立佞武多の館

住所/青森県五所川原市大町21-1

「立佞武多の館」の詳細はこちら

ねぶたの家 ワ・ラッセ

ねぶたの家 ワ・ラッセ出典:じゃらん 観光ガイド ねぶたの家 ワ・ラッセ

2011年1月、JR青森駅の海手にオープン。毎年ダイナミックに繰り広げられる青森ねぶた祭りを体感できる観光施設。青森市の発展を見届けてきたねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく紹介している。館内には2階まで吹き抜けとなっているねぶたミュージアムやねぶたホールの他に飲食店・貸会議室など有。

\口コミ ピックアップ/

ねぶたの時期に青森を訪れることができなくても、 一年中観ることができるのが、うれしいです。 祭りのときと違って、間近でじっくりと堪能できるのもメリットでした。

(行った時期:2016年7月) ねぶたの家 ワ・ラッセ

住所/青森県青森市安方1-1-1

「ねぶたの家 ワ・ラッセ」の詳細はこちら

種差天然芝生地

種差海岸出典:じゃらん 観光ガイド 種差天然芝生地

種差海岸の代表的景観。美しい芝生が水際まで広がっている様子は、まるで異国のよう。芝生と海が織り成す造形美は、多くの文人たちに愛されました。芝生地の北側にはキャンプ場も設けられています。

\口コミ ピックアップ/

近付くにつれ、おおーと言ってしまうくらい広い芝生が見えてきます。新しく綺麗なビジターセンターに駐車場が完備され、すぐ芝生を歩くことができます。起伏もあり、ゆるやかに海へ下ると岩場でカモメが騒いでいました。とことこ歩くカモメは人慣れしているのか、カメラを向けてもあまり逃げませんでした。端から端まで歩くとかなりの時間がかかりそうですが、見晴らしはよく気持ちよい場所です。

(行った時期:2017年7月) 種差天然芝生地

住所/青森県八戸市鮫町

「種差天然芝生地」の詳細はこちら

八甲田山

八甲田山出典:じゃらん 観光ガイド 八甲田山

青森市の南側にそびえる八甲田山。「八甲田山」といっても、ひとつの山をさすのではない。大岳(標高1,584.4m)を主峰として高田大岳、井戸岳、赤倉岳、前嶽、田茂萢岳、小岳、硫黄岳、石倉岳、雛岳の10の山々を北八甲田といい、 櫛ケ峰をはじめ6峰の山々を南八甲田という。那須火山帯に属す。6月は新緑、10月は紅葉、11月下旬から5月中旬までスキーができる。秋には全山紅葉し、たくさんの観光客が見物に訪れる。現在の火山活動は穏やか。麓には、小さな温泉が点在している。日本百名山の一つ。

\口コミ ピックアップ/

酸ヶ湯温泉から片道3時間ほどで山頂に行けます。 高山植物が見れますし、なんと行っても下山後に酸ヶ湯温泉に入れるのも最高です。

(行った時期:2017年7月) 八甲田山

住所/青森県青森市大字荒川字寒水沢

「八甲田山」の詳細はこちら

十和田市現代美術館

十和田市現代美術館出典:じゃらん 観光ガイド 十和田市現代美術館

十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。

\口コミ ピックアップ/

周りが桜の木がたくさんで、満開の桜と真っ青な空とお花の馬のコラボレーションがとても良かったです。 中の展示も個性的なものが多く、他の美術館とは一味も二味も違った楽しさがありました。

(行った時期:2017年4月) 十和田市現代美術館

住所/青森県十和田市西二番町10-9

「十和田市現代美術館」の詳細はこちら

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※この記事は2017年8月時点での情報です

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

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