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まるでだまし絵☆驚きの“平面なのに座れる”椅子とは?

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本当は平面なのに、立体に見えるトリックアート。そんなだまし絵のアイデアを取り入れたユニークなインテリアが登場しました☆

・平面の椅子が立体へ瞬時に変化!

Jongha Choiさんが手がけた「de-dimension projects(次元を切り離したプロジェクト)」から生まれた椅子は、あっという間にその形状が2次元から3次元へと変化するのが特徴。

普段はフラットな状態で、座りたい時だけ立体化…なんて使い方ができるんです。

工具も必要とせず、持ち上げるだけで一瞬にして座れる状態になるから驚き!

大人の男性が使ってもぐらつかず、耐久性も問題なし♪

・省スペースが実現できて便利

もちろん、使った後もパタンと畳めてしまえるお手軽さ。

椅子は、お部屋の中で意外に場所をとってしまう家具だけに、こんな風に省スペース化できるのは魅力的。

キャンプなど、屋外で使うのにも便利です。

まだ実験段階で販売はされていませんが、ありそうでなかったアイデアが魅力のこの椅子。

販売のあかつきにはぜひ1つゲットしたいものです☆
De-dimension from jongha on Vimeo.

Jongha Choi
http://jonghachoi.com/2015/10/09/hello-world/

・デザイン(まとめ)

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
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