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レーニンの巨大石像ベルリンで展示

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4月29日、ドイツの首都・ベルリンにあるシュパンダウ城塞博物館では、ロシア革命の指導者ウラジーミル・レーニンの頭部の石像が展示された。

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東西冷戦最下の1970年に旧東ベルリンの広場に建てられていたレーニン像は、高さが19mあったが、91年の東西ドイツの統一後、バラバラにされ市南東部の森に埋められていたという。昨年9月に地中から掘り起こされ、無事、今回の展示となった。心揺さぶる瞬間をとらえた“一枚”を毎日お届けします最新イベントの様子から、注目のファッションアイテム特集やセレブのプライベートショットまで、エンタメ情報を写真で楽しむならこちら。随時更新中!
(R25編集部)

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