ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

NARS夏の陽射しに映えるリップカバーと限定色満載のコレクション

DATE: BY:
  • ガジェット通信を≫

NARSは、夏限定のUNDER COVERシリーズとして、リップ、アイシャドウ、チークをラインナップした「NARSサマー2016カラーコレクション」を5⽉13⽇に数量限定発売します。

NARSサマーコレクションは、ギリシャ出⾝のコンテンポラリーアーティスト、コンスタンティン・カカーニアスとコラボレート。エネルギ―に満ちあふれ、遊び⼼がありながらもシックな作風そのままに、NARSのカラーストーリーをファンタスティックなシーンで表現しています。

南フランス・コートダジュールにあるファッショナブルなビーチでの瞬間からインスピレーションを得たというコレクション。魅力的な夏の表情に出合えそう。
まず、サマーコレクション唯一の限定アイテム、リップカバーに注目!

NARS リップカバー 限定3⾊ 各¥3,200(税抜)2016年5⽉13⽇ ※数量限定発売
左から:
5680(ヴィヴィッドなオレンジレッド)
5681(ディープダスティローズ)
5682(デザートローズ)

グロスとは違いリッチでツヤやかな質感で、なめらかに唇をドレスアップします。ビーチでは掟破りとも思えるコクのある贅沢な仕上がりに。
アイシャドウは、夏のバカンススタイルを表現する限定⾊が登場。

NARS デュアルインテンシティーアイシャドー 限定4⾊ 各¥3,000(税抜)2016年5⽉13⽇ ※数量限定発売
左上から時計回りに:
1942(シーシェルピンク)、

1943(イリデッセントペリウィンクル)、

1944(シマリングティールグリーン)、

1945(リッチヘーゼルナッツ)

ウェットでもドライでも使える2ウェイフォーミュラ。ドライのままのせれば、ツヤやかで輝きのあるシアーな仕上がりに。濡らしたブラシでのせれば、インパクトのあるしっかりとした発⾊が楽しめます。

エレガントなシーシェルピンクからコートダジュールを彷彿とさせるティールグリーンまで、4色のカラーバリエーションで、いつもと違うサマールックに。
デュアルインテンシティーアイシャドーをスムースに、狙い通りにのせてくれるのが、こちらのブラシ。

NARS ウェット/ドライ アイシャドーブラシ #49 ¥3,900 (税抜)※発売中

ドライ使いでふわりとソフトでシアーな仕上がりに。ウェット使いなら発⾊がアップしてドラマティックな輝きを放ちます。⽔分量により仕上がりも⾃在に。
2色セットのデュオカラーチークで、ツヤめいたサマーメイクを。

NARS デュアルインテンシティーブラッシュ 限定2種 各¥4,600(税抜)2016年5⽉13⽇ ※数量限定発売
左から:
5508(サンディピーチ、ソフトラズベリー)
5509(シマリングライトピンク、キャラメルローズ)

ウェット&ドライで使えるシルキーな質感のフォーミュラ。
やわらかく、透明なベースに散りばめられたパールとピグメントが、肌にとけ込むようになじみ、⾃然な輝きを与えます。

NARS独⾃のトランスルーセント プリズマティックテクノロジーが、軽いテクスチャーと多彩な効果をもたらします。
デュアルインテンシティーブラッシュにぴったりなブラシもチェックして。

NARS ウェット/ドライブラッシュブラシ #23 ¥5,900(税抜)※発売中

弾⼒のあるナイロン製で、簡単に美しくパウダーを肌になじませることができます。
ドライ使いでソフトな光沢感のある仕上がりに。水を含ませると、⽔彩画のような透明感のある発⾊が印象的な仕上がりに。ブラシの⽔分量がアップするほど、発⾊もクリアになります。

コンスタンティン・カカーニアスが、オリジナルのイラストレーションでアイテムひとつひとつのパッケージに命を吹き込んだという限定エディション。

エクスクルーシヴ感と解放感に満ちたハイファッションな瞬間を感じられるコレクションです。

問い合わせ/NARS 0120-356-686
www.narsjapan.com

関連記事リンク(外部サイト)

アンプルール BBクリームで夏の紫外線にメイクしながら美白ケア
最旬メイクの秘訣がわかる!STUDIO by YSL Beautè
ラッシュスパの新メニュー”ザ プラネット”は施術3h超の超大作
お風呂◆ラベンダーの芳香に全身浸る!ロクシタンのフォーミングバス
ストール、マフラー、スカーフ・・・巻き物の基本知識を総ざらい

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
tokilaの記事一覧をみる ▶
tokila

記者:

20~30代向けの美容情報サイト、tokila(トキラ)。 現場取材と実践をモットーとして美容の最前線をお届けします。

  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP