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絶景!旅するフランス人フォトグラファーがとらえた世界の朝日

絶景!旅するフランス人フォトグラファーがとらえた世界の朝日

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

フランス人のジュリアン・グロンダン氏(Julien Grondin)は、3年以上も世界中を旅し続けているフォトグラファー。「Beboy」名義で、素晴らしい世界の景色を世に送り出しています。

「太陽を収めた風景や、都市の光景を撮影することが大好き」と語る彼が、「朝日」をコンセプトにとっておきの世界の風景をまとめてくれました。

せっかくなので、TABIZINEではそれを国別・地域別にして世界旅行を楽しんでみましょう。

地元フランスの美しい朝日

旅の出発国は、Beboy氏の故郷であるフランスにしましょう。

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

南フランス、プロヴァンス地方の美しいラヴェンダー畑から見る日の出の風景。この世にこんな美しい光景があるなんて! このまま額に飾りたいほど完璧な美しさです。

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

そしてフランスといえば、やはりパリ。貴婦人を思わせる白く瀟洒な街並みに、朝日がよく映えます。

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

そうかと思えば、パリにはこんなに近未来風な横顔も。夜と朝の移り変わりを絶妙にとらえた一枚ですね。

ヨーロッパの歴史と朝日のコラボレーション

お次は、フランス以外のヨーロッパ諸国で撮影された朝日たち。

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

大都会ばかりではなく、Beboyさんは大自然の中の朝日の美しさも見せてくれます。アイスランドの氷山越しに見る朝日は、嫌なこともすっかり忘れてしまえそうな清々しさです。

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

こちらは、クロアチアのプリトヴィツェ湖群国立公園での一枚。金色の光と湖の青が宝石のようですね。

絶景!旅する仏人フォトグラファーがとらえた世界の朝日
(c)Beboy

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