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チェルノブイリ事故から30年

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放射性物質が広範囲に飛散し、甚大な被害をもたらしたウクライナ(旧ソ連)のチェルノブイリ原子力発電所事故から4月26日で30年を迎えた。チェルノブイリから約50キロ離れたスラブチチ市では、4月25日の夜から追悼行事が行われ、市民らが参加。若者たちの足元のろうそくは、放射線の「ハザードシンボル」の形に置かれている。

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スラブチチ市は、原発事故による避難者のために作られた町として知られ、1986年4月の事故後、その年のうちに建設が始まり、2年後には市民の入居が始まった。最新イベントの様子から、注目のファッションアイテム特集やセレブのプライベートショットまで、エンタメ情報を写真で楽しむならこちら。随時更新中!心揺さぶる瞬間をとらえた“一枚”を毎日お届けします
(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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