ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

爽快オーシャンビュー!海絶景を楽しむ九州のドライブコース2選

DATE:
  • ガジェット通信を≫

今年もまもなくGWが到来!

ドライブに最適なこの時期は、波音をBGMに爽快な海絶景を巡ってみてはいかがでしょうか。

ここでは、CMのロケ地としても有名な「角島大橋」と、「日本の白砂青松100選」にも選ばれた「波当津海水浴場」の2つの海絶景をご紹介します。

澄みわたるブルーに、思わずカメラのシャッターを何度も押してしまいたくなるかも。

絶景と併せて、温泉とグルメも一緒に。

風を感じる爽快ドライブを楽しみましょう!

1.山口県下関市コース

道の駅北浦街道ほうほく

↓車で10分

角島大橋

↓車で5分

ホテル西長門リゾート

道の駅 北浦街道ほうほく

●海鮮丼 1650円

甘めの特製海鮮タレや、醤油までこだわり

特製の海鮮タレで味わう7~8種てんこ盛り丼。

道の駅内「わくわく亭」の人気No.1メニュー、海鮮丼。旬の魚介が1杯に7~8種どど~んとのり、やさしい味わいの酢飯とベストマッチ。特注の豆腐も絶品! 道の駅 北浦街道ほうほく

TEL/083-786-0111

住所/山口県下関市豊北町大字神田上314-1

営業時間/レストラン10時~18時(LO17時30分)、直売所8時30分~18時、スイーツ・カフェ10時~18時 ※共に季節変動あり

定休日/第1・3火 ※季節変動あり

「道の駅 北浦街道ほうほく」の詳細はこちら

角島大橋

コバルトブルーの海に向かって延びる橋。橋のたもとには展望台もあり

コバルトブルーの海の上美しき島へと続く優美な橋。

白い砂浜ときれいな海が広がり、多くの映画やドラマ、CMのロケ地としても有名な角島。島へと架かる全長1780mの橋を車で走れば、まるで海の上をドライブしているよう♪ 角島大橋(つのしまおおはし)

TEL/083-786-0234(豊北町観光協会)

住所/山口県下関市豊北町神田~角島

営業時間/通行自由

「角島大橋」の詳細はこちら

ホテル西長門リゾート

立ち寄り入浴の時間帯は基本男湯となる「あまがせの湯」

目にも眩しい角島の海空と海に溶け込みそう。

目の前に広がるのは、日本海と響灘が混ざり合う角島の海。海底の白砂に光が反射することでコバルトブルーに見える美しい海を望む露天は、200度を超える大パノラマビュー!内湯からも海景色を楽しめる。 ホテル西長門リゾート

TEL/0120-024-710

住所/山口県下関市豊北町下関つくの温泉

営業時間/立ち寄り入浴13時~19時(最終受付)、日祝は12時~

定休日/不定

料金/大人1000円、4歳~小学生500円

「ホテル西長門リゾート」の詳細はこちら

2.大分県佐伯市コース

波当津海水浴場

↓車で50分

塩湯

波当津海水浴場

白と黒の砂が混じり、潮の満ち干により特殊な模様に

白砂の海岸が作り出す美しい砂上のアート。

大分県で最も南に位置する海水浴場。穏やかな遠浅の海と白砂の海岸は、「日本の白砂青松100選」に選ばれるほどの美しい情景だ。砂浜には黒い砂も混じり、それらが作り出す独特な模様も面白い♪ 波当津海水浴場(はとうづかいすいよくじょう)

TEL/0972-42-1111(蒲江振興局 地域振興課)

住所/大分県佐伯市蒲江大字波当津浦

営業時間/見学自由

「波当津海水浴場」の詳細はこちら

塩湯

露天の他、男女別内湯やサウナつき風呂、スチームサウナつき風呂がある

●海鮮丼 1296円

地元のとれピチ魚介をふんだんに使った海鮮丼は、そのボリュームの多さに驚き

海の町で楽しむ塩湯と新鮮海鮮丼!

くみ上げた海水を濾過して沸かす「塩湯」は、海の町ならではのお風呂。ミネラルをたっぷり含んだ湯に浸かれば、お肌すべすべ♪海が見渡せるロケーションにも大満足。併設の食事処では海鮮丼や海鮮焼など新鮮な魚介を堪能できる。 塩湯

TEL/0972-27-8309

住所/大分県佐伯市上浦大字浅海井浦2920-3

営業時間/10時~23時(風呂)、11時~20時30分(食事)

定休日/水(祝日の場合は翌日)

料金/入浴料 大人500円、小学生300円、小学生未満200円

「塩湯」の詳細はこちら

※この記事は2016年4月時点での情報です

関連記事リンク(外部サイト)

画になる城崎♪フォトジェニックで美味しい温泉街スポット6選
ゴールデンウィークに行きたい!愛知のイベント2016
世界遺産『姫路城』から近代的な観光スポット神戸エリアまで!魅力あふれる【兵庫】へ

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
じゃらんニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP