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東京の”ナマ”が集まるビンテージフリマ「RAW TOKYO」定期開催化!第2回も60店集結

生活・趣味

閉場時間を延長する盛り上がり

2016年5月1日(日)と6月5日(日)に、東京・渋谷の国際連合大学中庭広場で「RAW TOKYO」が開催されます。

2016年4月に初開催された「衣食住のロス」に目を向けた新しい形のビンテージフリーマーケット。初開催時は、ファッションやカルチャーに敏感なお客さんで賑わい、閉場時間を1時間延長したほど盛り上がりました。

▽60のショップが集結! ビンテージフリーマーケット「RAW TOKYO」始動

そして、早くも毎月第一日曜日に定期開催されることが決定。第2回はGW中の2016年5月1日(日)、今回も東京の「生の」感覚でセレクトされたヴィンテージプロダクトや古着、アート作品が集まります。都内各地のビンテージセレクトショップをはじめとした60店舗が集結するほか、生演奏やライブペイントなど、東京を象徴したアーティストによるパフォーマンスが行われる予定です。

世界各国からモノが集まる東京から、さらにセレクトされて集まったモノ。そのストーリーを受け継いでみてはいかがでしょうか。

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「Raw Tokyo vol.1」の様子。モノで埋め尽くされた会場に、東京のファッションやカルチャーに敏感な方々が多数訪れました。

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今回も東京を中心とした古着やプロダクトのお店が集まります。

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DJやアーティストによる生演奏が会場を盛り上げました。

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ライブペイントも行われ、子どもから大人まで大人気でした。

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RAW TOKYO

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