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正体は山芋!するする食べられる「白いカツ丼」

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4月23日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系、午後12時00分~)では、絶品グルメを求めてホンジャマカの石塚英彦さんが東京・池袋近辺を散策、「セントポールの隣り」(東京都豊島区)を訪れた。

同店は大学すぐ近くの喫茶店。店先の看板に書かれた「白いカツ丼」の文字に目を惹かれた石塚英彦さん、「どういうことこれ?」と謎のメニューに首をかしげながら入店。席について届けられたのは、白いペースト状のものがかけられたカツ丼。「想像以上!ほんと白いですね!」と驚きの声をあげる石塚英彦さんに、「鶏の胸肉をササミ状にしたカツに、上に、これは山芋ですね」と店主が解説した。
やわらかいチキンカツ、とろろ、キムチなどが入った「白いカツ丼」(753円/税込)にさっそく箸をのばした石塚英彦さん、カツにがぶりとかみつくと「まいう~」とまずお約束の一言。つづいて「お肉すっごいやわらかいですね! 表面にとろろが乗っちゃってるから、するするするっと食べられちゃう」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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