ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

ライブ配信アプリ「Mirrativ」がv3.2.0にアップデート、配信画質の変更機能が追加

DATE:
  • ガジェット通信を≫

ゲームアプリなどの映像を生配信できる「Mirrativ」の Android 版が v3.2.0 にアップデートされました。今回のアップデートで、配信中の画質を変更するオプション機能が新たに追加され、ネットワーク環境に応じて配信時の映像画質を上げたり下げたりできます。画質設定は、スライドメニュー上の「配信設定」に追加されており、デフォルトでは「標準」に設定されていますが、「高画質」または「低画質」に切り替えることができます。「高画質」にすると、映像はより鮮明になりますが、ネットワークの帯域を多く消費します。一方、「低画質」にすると、画質は下がりますが、映像のデータ量が減るので配信時の安定性が向上します。「Mirrativ」(Google Play)

■関連記事
Huawei、今後のスマートフォンでフルHDよりも高い解像度のディスプレイを採用
Nexus用保護ケース「Live Case」の実物写真
ケンコー、アルミダイキャスト鋳造で制作されたスマートフォン対応のミニ三脚「メモアールミニ T2」を発売

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP