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まるで夢の中の世界♡世界遺産をカラフルに描いたポストカードが登場!

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お部屋に飾ったり、手紙を書いたり、様々な使い方があるポストカード。目的がなくても、ついつい集めてしまいますよね?

特に旅好きにとっては、世界遺産が描かれたポストカードは目を惹かれてしまいます。

そんな世界中の世界遺産をモチーフに、独特な世界観でカラフルに描く、グラフィックアーティスト「松田光一」さんの作品がポストカードになりました!

写真とは一味違う世界遺産を、どうぞご覧ください。

 

グラフィックアーティスト「松田光一」

和歌山県出身のグラフィックデザイナー、松田光一さん。小さい頃から絵を描くことが好きだった事から、大阪芸術大学に入学。

その後、世界遺産をモチーフにしたアート作品を生み出し、2010年には「WORLD HERITAGE ART」(世界遺産アート)というブランドを立ち上げました。

グラフィックデザインの他にも、キャラクターデザイン・プロダクト企画・WEBサービスなど幅広く活躍中。スケッチとグラフィックの両方を使って作り出す、カラフルな作品は女性を中心に人気を得ています。

現在、株式会社IDEALIDEA Inc 代表。個展や講演を、全国で開催しています。

松田光一さんFacebookページはこちら
WORLD HERITAGE ART公式ホームページはこちら

 

カラフルなポストカード

松田さんがデザインしたポストカードは、世界遺産まで実際に足を運んでおり、目の前でスケッチをし、帰国後に色を付けていきます。

なぜ、松田さんは世界遺産を書き続けるのか…そこには、世界遺産に対する強い思いがありました。人々が作り出した文化や建物、自然が作り出した絶景の世界遺産を、国、人種、関係なく守り続けていく。

そんな、地球の上の人類全員で大切にされ続けている、世界遺産に魅力を感じ、創作活動を始めたそうです。

 

お気に入りを見つけよう!

松田さんがデザインしたポストカードは、全部で16種類。その中には、日本の富士山もあります!

見ているだけでワクワクして、描かれている場所に行きたくなってしまう松田さんの作品。あなたにぴったりのポストカードを見つけてみて下さいね♡

それでは、少しだけご覧ください。

モンサンミッシェル/フランス

アンコールワット/カンボジア

イスタンブール/トルコ

富士山/日本

グランドキャニオン/アメリカ

ハルシュタット/オーストリア

マチュピチュ/ペルー

テ・ワヒポウナム/ニュージーランド

裏面には、イラストになったその場所の写真と、世界遺産の紹介が書かれています。

 

あなたはどれにする?

全国のロフト・東急ハンズ・ヴィレッジバンガードにて、発売されています。また、「近くにお店がない」「お店に行く時間が無い」という方は、PAS-POLのオンラインショップからでも、お買い求めいただけます。

ポストカードだけでなく、旅に出たくなるような商品をたくさんご用意していますので、是非ご覧ください!

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