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ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

ここで紹介するコンセプト動画は、将来世界中を往来するようになる無人輸送船を、7〜14名ほどの少人数でリアルタイム監視するためのものだそう。

動画に盛り込まれている最先端のテクノロジーの数々が、SF映画顔負けに描かれており見入ってしまいます。ぜひ再生を!

近未来感にワクワクする!

ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

これが海岸沿いに建設される管制塔の完成予想図。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

職場は、部屋一面がディスプレイ。すでにかっこいい!ここでは、無人船舶が辿っている経路やステータスが常に管理されています。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

人工知能との音声会話で、ほとんどの操作は完結する仕組み。そのほか、ホログラムやタブレットでテキスト・画像・動画を確認。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

船舶に問題が起きた時は、カメラ付きのドローンを出動させてLive映像を確認します。さらに、アイトラッキング機能で目の動きを視点に反映させたり、視線の先にあるパーツを調査できる模様。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

アンテナに問題があったようです。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

あとは次の港で交換できるようスタッフやパーツの手配を進めるだけ。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

人工知能からは、「そろそろ一息入れてリフレッシュしたほうがいいですよ」なんて、人間味のあるアドバイスも。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

一方、こちらはエンジニア。「故障から過去3時間のデータを」と声をかけるだけで、機体の詳細を確認できます。
ロールス・ロイスの「船舶管制塔」がSFレベルにぶっ飛んでいた!(動画あり)

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