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【12星座別】口論で「べしゃり負け」しないコツ!

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星占いでわかる相性を元に、ケンカになったときの対処法を伝授!するのはRosebud Baker。彼女が占星術を元に書いた記事を紹介します。

もしも相手が○△□座だったら…。参考にしてみてね♪

【対・おひつじ座】
(3月21日〜4月20日)
“怒ったら負け”

彼らは間違いを認めないタイプ。ですが、そこにこそ勝機があります。なんでって、彼らは自分でも何を言っているのかイマイチ分かっていないもの。話半分なのです。だからこそ、淡々と事実のみで話すことが大切。

【対・おうし座】
(4月21日〜5月20日)
“五感を支配して心を操れ”

おうし座は、怒りが爆発するまで数週間ガマンする傾向があるので、その限度がいつ訪れるのか注意深く探る必要があるでしょう。

ポイントは、彼らの五感を支配すること!部屋の明かりを暗くしたり、音楽をかけたりーー。するとアラ不思議。奇妙な催眠効果を生み、なんでもかんでも鵜呑みにしちゃう状態に…なるかも。

【対・ふたご座】
(5月21日〜6月21日)
“陽気に事実をぶつけよう”

正直者の彼らは、口論を楽しんでいるタイプ。手強い相手ですが「陽気に理詰めする」が功を奏します。彼らは負けた理由なんて気にしませんので、相手の調子を乱す位の強気で話すほうがグッド!後腐れもありません。

【対・かに座】
(6月22日〜7月23日)
“愛を持って説け!”

かに座は「ああ言えばこう言う」ようなところがあるものです。そのため、穏やかな口調で優しく意見を伝えましょう。思いやりのある接し方で、気持ちに余裕を持たせたほうがよいのです。

相手を試すようなことは厳禁。ルームメイトを説得する手段として、「さもないと出て行くぞ!」なんて言ったら噴火します。

【対・しし座】
(7月24日〜8月23日)
“バカになろう”

「この人はきっと、すごくいい人なのだろう」。と思わせられたらこっちのもの。同情を誘うのが得策です。情に脆いのです。

【対・おとめ座】
(8月24日〜9月23日)
“健康ネタでいたわればホロリ”

おとめ座がどんなときも気にかけているキーポイントは、ズバリ健康。自分のことも誰かのことも、いつも同じように心配していることなので、その点を気遣ってあげると口論も落ち着くことでしょう。

【対・てんびん座】
(9月24日〜10月23日)
“証拠を集めよ”

法廷で闘うがごとく証拠を集めましょう。証人も用意しましょう。てんびん座の座右の銘は「正義」。まさに秤が象徴していますよね。

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