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見たことのないものを見に行こう

世界中の「おはよう」を集めた風景写真が美しい・・・

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フランス人風景写真家のBeboyさんは、世界各地をすでに3年以上かけて旅をしている。目的は、世界で一番美しい景色をフレームに収めるため。それを演出する最良のツールこそ「朝日」だ、と氏は信じている。

「この世界がどれだけ美しいか。それを知りたくて写真を撮り続けているようなもの」

一度は足を運んだことのあるあの観光地。では、日の出すぐの表情を見たことはありますか?

01.

フランス
(プロヴァンス・ラベンダー畑)

02.
カンボジア
(アンコール・ワット遺跡群)

03.
マレーシア
(クアラルンプール)

04.
アメリカ
(キャニオンランズ国立公園)

05.
中国
(上海)

06.

イタリア
(トスカーナ・オリーブ畑)

07.
タイ
(ワット・ベンチャマボーピット)

08.
フランス
(パリ・ポンデザール橋)

09.
インドネシア
(バリ島・ウルワツ寺院)

10.
イタリア
(ローマ・ヴァチカン市国)

11.

クロアチア
(プレトヴィツェ湖群)

12.
香港
(ビクトリア・ピーク)

13.
ギリシャ
(メテオラ)

14.
アメリカ
(ヨセミテ国立公園)

15.
アイスランド
(ヨークルスアゥルロゥン)

16.
フランス
(パリ・エッフェル塔)

17.
オーストラリア
(グレート・オーシャン・ロード)

18.
アメリカ
(モニュメントバレー)

突き刺すような逆光と、かすみ立つ朝もやが、それぞれの街、それぞれの土地に個性的豊かな表情を与えている。協奏曲の始まりのような穏やかな朝日に「おはよう」。

Licensed material used with permission by Beboy,(Instagram),(Facebook)

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