ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

EGO-WRAPPIN’ 渋谷タワレコ屋上で居酒屋【エゴの家】オープン! 未公開ライブ映像上映企画&ミニライブも

DATE:
  • ガジェット通信を≫

 今年、結成20周年を迎え、4月20日にオールタイムベスト&カバーアルバム『ROUTE 20 HIT THE ROAD』を発売するEGO-WRAPPIN’が、タワーレコードの最新版「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターに登場する。

EGO-WRAPPIN’ 【エゴの家】画像一覧

 また、結成20周年を記念して、4月25日発売のタワーレコードのフリーマガジン『bounce』の表紙を飾ることも決定した。さらに、4月19日~4月24日までの期間、EGO-WRAPPIN’居酒屋【エゴの家】を“TOWER RECORDS SKYGARDEN”(タワーレコード渋谷店屋上)にて開催し、様々な企画を行う予定だ。

 なお、EGO-WRAPPIN’の「NO MUSIC, NO LIFE!」ポスターは、4月15日よりタワーレコードおよびTOWERmini全店にて順次掲出。また、アルバム『ROUTE 20 HIT THE ROAD』を対象店舗で購入すると先着で、同ポスターが抽選で当たる応募はがきがもらえる。是非、チェックしてほしい。

◎EGO-WRAPPIN’居酒屋【エゴの家】
4月19日(火)~ 4月24日(日)11:00~23:00(ラストオーダー22:30)
会場:タワーレコード渋谷店屋上“TOWER RECORDS SKYGARDEN”
<メニュー>
・オリジナルラベルが施されたクラフトビール『オリジナルラベル・エゴビール』を数量限定で販売(850円+税)
※サンクトガーレンゴールデンエールを使用。ゴールデンエールは、ゴクゴクとテンポ良く飲めるおかわり率No.1ビールです。
・EGO-WRAPPIN’結成20周年記念のデザイン『EGO-WRAPPIN’×TOWER RECORDS SHIBUYA<エゴの家>ビールグラス』の販売(550円+税)
・オリジナルメニュー:中納良恵『太陽たっぷり ドライトマトのオイル漬け』、『やっぱりアンチョビポテト』/ 森雅樹『とりあえず 世界の森ちゃんの枝豆』『世界の森ちゃんの手羽先』

<EGO-WRAPPIN’づくし! 【エゴの家】スペシャルプログラム>
・4月19日(火)19:00~「Midnight Dejavu SPECIAL ~2006.12.13 at NHK HALL~」ライブ映像 上映
・4月20日(水)19:00~ 未公開!「Midnight Dejavu ~2014 at キネマ倶楽部~」ライブ映像 上映
・4月21日(木)19:00~ 未公開!「Dance, Dance, Dance ~2014 at 日比谷野外大音楽堂~」ライブ映像 上映
・4月22日(金)19:00~ 未公開!「Midnight Dejavu ~2015 at キネマ倶楽部~」ライブ映像 上映
・4月23日(土)19:00~ 未公開!「Dance, Dance, Dance ~2014 at 日比谷野外大音楽堂~」ライブ映像 上映

<EGO-WRAPPIN’スペシャルミニライブ&森雅樹DJイベント開催>
4月24日(日)15:00~ 森雅樹 DJ(太陽盤をイメージしたセレクト)
16:30~ EGO-WRAPPIN’ミニライブ
18:30~ 森雅樹 DJ(月盤をイメージしたセレクト)
参加方法:タワーレコード対象店舗(渋谷店/新宿店/横浜ビブレ店/池袋店/秋葉原店)にて、『ROUTE 20 HIT THE ROAD』をご購入いただいたお客様に、先着で「整理番号付き参加券」を配布いたします。
・ご予約者優先ではございません。
・荒天の場合は、プログラムに変更または中止の可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※参加券1枚につき1名様がご参加いただけます。
※対象商品1点につき1枚の「整理番号付き参加券」を差し上げます。
※整理番号はランダムで発行いたします。
※会場内の観覧スペースには限りがございますので、お客様が殺到した際には入場制限をかけさせていただく場合がございます。

関連記事リンク(外部サイト)

EGO-WRAPPIN’ 年末恒例ワンマン開催決定 今年は東京キネマ倶楽部3days&大阪ユニバース2days
スチャダラパー野音限定BOX内容発表 自腹雑誌『余談』には加山雄三、小山田圭吾、オリラジ中田ら
ピンク歌謡の貴公子 リバ様、進行方向別通行区分との2マンで新作アピール、怒られて収録NGの1曲も

Billboard JAPANの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP