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ツライ時にこそ思い出すべき、つい忘れがちな「4つのこと」

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人生は楽しいことばかりではありません。生きてることに感謝したくなるくらい幸せな時もあれば、幻滅するくらい落ち込むことも。

けれど、正解などないこの世の中を、試行錯誤しながら生きているのですから、それが正しいのではないでしょうか。大切なことさえ忘れなければーー。
以下、「Thougth Catalog」の記事を紹介します。

01.
そもそも人生は
「悲しみ」と隣合わせ

生きていれば、悲しい時はどうしたってある。しかも、そういう時って、変な孤独感も抱いてしまうものだ。

けれど、それに耐えられてこそ強くなれる。誰だって孤独を感じながら生きていることをしっかりと覚えておこう。

02.
つらい時こそ
笑えるかどうか

当然だが、そのことで心がいっぱいいっぱいになり、笑顔を忘れてしまう。笑う余裕が持てないのだ。いつもは気にしないようなちょっとしたことですら、ネガティブに捉えてしまう。だけど、安心して欲しい。

時間が経てば笑えるときは必ず来るのだから──。

03.
「悲しみ」を乗り越えただけ
強くなれる

つらい経験を重ねてこそ、より大きな喜びを感じられる。困難を乗り越える力も見につき、強く、賢く、そして優しくなれるのだ。

しかし、残念なことにつらい時はそれに気付けない。だからこそ今のうちに心に強くその意志を持っておこう。

04.
愛さえあれば
どんな苦難も乗り越えられる


これこそが、もっとも忘れてしまいがちな大切なことだ。自分を心配してくれる人が周りにいる。愛されている。それに気付いた瞬間、不思議なことにすべてがうまく回りだす。

だから思い出そう。そうすれば、また幸せなときがやってくる。

Originally published at Thought Catalog
Licensed material used with permission by Kovie Biakolo

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