ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Google I/O 2016をモチーフにしたAndroid Wear用ウォッチフェイスがリリース

DATE:
  • ガジェット通信を≫

来月下旬に米国で開催される Google の開発者向けカンファレンス「Google I/O 2016」のロゴをモチーフにした Android Wear 用ウォッチフェイス「I/O 2016 Watch Face」がリリースされました。Google はこちらのサイトで Google I/O 2016 の情報を公開しています。そこに設置されているカウントダウンタイマーがウォッチフェイス化されました。ウォッチフェイス自体はシンプルなデジタル時計で、現在の時刻を確認できます。フォントのデザインが特徴です。「I/O 2016 Watc Face」(Google Play)

■関連記事
Google、今年は「Google日本語入力物理フリックバージョン」を開発
Sony、小型軽量の“幽霊捕獲マシン”を開発
Xiaomi Mi 5のグローバルモデル、インドで4月6日より販売

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP