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この春行きたい!ファミリーで楽しめる遊園地&テーマパーク9選【関西・中国】

パルケエスパーニャ

こんにちは。編集部の川崎です。春休みのレジャーといえば、やっぱり遊園地・テーマパークは外せないですよね!

今回は新施設から定番パークまで、今話題の遊園地・テーマパークをご紹介。

動物が間近で見れるあの話題のスポットや、新アトラクションが登場したあのテーマパークまで、思わずわくわくドキドキしちゃうアツイスポットが満載です。

大人から子どもまで思わず夢中になっちゃうこと間違いなし♪天気の良い日には、家族み~んな一緒に、おでかけしましょう!

話題の最新施設

京阪神エリアでは、昨年11月にオープンした万博記念公園の大型複合施設「EXPOCITY」が話題沸騰。中でも注目のエンタメ2施設を紹介します!

1.EXPOCITY[大阪府・吹田市]

昨年11月に開業した日本最大級の大型複合施設。全305店舗が入る「ららぽーとEXPOCITY」ほか、魅力的なエンターテインメント施設がずらり!

今春には高さ日本一のシースルー観覧車

「OSAKA WHEEL」も完成予定!

EXPOCITY

夜間には、見渡す限りの夜景が眼下に広がる!

見どころいっぱいのEXPOCITYに今春、新たな目玉施設が営業開始予定。120m超と高さ日本一となる予定で、シースルータイプのゴンドラからは大阪の街並みを一望できます。 EXPOCITY(エクスポシティ)

TEL/06-6170-5590

住所/大阪府吹田市千里万博公園2-1

営業時間/施設・店舗により異なる※詳細は公式HPで

定休日/不定

アクセス/電車:大阪モノレール万博記念公園駅より徒歩2分

車:名神高速・近畿道吹田ICまたは中国道中国吹田IC

駐車場/約4100台(30分200円)※お買い上げ、エンターテインメント施設利用による無料サービスあり。最大4時間まで

「EXPOCITY」の詳細はこちら

NIFREL

アートのような展示方法でキッズたちの感性を刺激!

NIFREL 「みずべにふれる」ではホワイトタイガーの展示も

昨年11月に「EXPOCITY」内にオープンした、海遊館初プロデュースの新施設。工夫を凝らした展示方法を通して、陸上や水辺の生きものの生態をアート感覚で楽しめる。「感性にふれる」7つのゾーンをゆっくり巡って!

NIFREL 宙を飛ぶアナホリフクロウや、のんびり動くカピバラに癒されて NIFREL

光のアート作品「WONDERMOMENTS」も必見

「ピクニックカフェ EAT EATEAT」で購入できる「食べる水」は数量限定販売で250円。不思議な見た目を楽しんで!

◆おすすめランチ◆

ピクニックカフェ EAT EAT EAT

EAT EAT EAT カマンベールとクルミのホットドック550円など、春の新メニューも登場予定!

緑の木々と動物たちに囲まれて、ピクニック気分でランチができる。こだわりのサンドイッチやハンバーガーが充実。(ニフレル2階) NIFREL(ニフレル)

料金/入館料大人(16歳以上)1900円、小・中学生1000円、幼児(3歳以上)600円

アトラクション数/7(ゾーン数)

弁当・飲み物の持ち込み×

お得チケット/チケット売場の行列を避け、指定した時間に入館できる「Webチケット」も要チェック。詳しくはHPにて。

TEL/0570-022060

営業時間/10時~20時(入館は~19時)OEXPOCITYに準ずる

「NIFREL」の詳細はこちら

オービィ大阪

五感フル活用で楽しめる10種以上のコンテンツ。

オービィ大阪

日本最大級である幅40m、高さ8mの大迫力スクリーンでBBC Earthがオービィのために制作した完全オリジナル作品を鑑賞できる「シアター23.4」

「イギリスの自然映像制作「BBCEarth」と「セガサミーグループ」の共同プロジェクト。「見る」「聞く」だけではなく、「におい」「風」「水」などで全身の感覚を刺激し、臨場感あふれる体験をすることができます。幅広い年齢層が一緒に楽しめること間違いなしです!

◆おすすめランチ◆

多国籍レストラン オリエンタルスプーン

オービィ大阪 トマトをたっぷり使ったオリエンタル麻婆豆腐830円(手前)。ニューヨークで人気のチキンオーバーライス980円(奥)も名物
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