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【人生初の一人旅!】柴田ひかりニューヨーク紀行 -その1-

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柴田ひかりが3月初旬、人生初の1人旅に挑戦! 行った場所は昔から憧れの場所だったという、ニューヨーク。20歳になる前に行きたくて、初海外でありながら1人で写真を撮るための一人旅を敢行。 そんな柴田ひかりのニューヨーク紀行8日間を、オフショットと面白エピソードと共に3回に渡ってお届け。

■早速旅立ち!
成田空港から11時発、なので9時には到着。ニューヨークまでは12時間! 
 

柴田「すごく天気が悪くて寒くて、最初はテンション下がってました(笑)行きの12時間はほぼ寝て過ごしたのであっという間に着きました。」

■ニューヨークに到着、早速ホテルにチェックイン!
アメリカは成人が21歳ということもあり、21歳以下の人がなかなか泊まれるホテルがなくて予約に一苦労。
 

柴田「エレベーターが手動でびっくり! 毎回おじいちゃんが手で回して運んでくれました。」

■早速街へ! 最初に行ったのは「リチャードソン(Richardson)」
 

柴田「ついてすぐ友達と会って、リチャードソンの店舗に行きました。常に鍵がかかっててノックしないと開けてくれないの! 店舗限定のTシャツをゲットしたよ。」


購入したTシャツ(写真右)


リチャードソンにいたMr.Brownって名前の犬

■タイムズスクウェアにも行きました
 

柴田「映画で見たことあるところが見れて、ちょっと感動した!」

 

■ニューヨークでは全然お腹が空きませんでした…。

柴田「着いてからなぜかお腹が空かなくて、ヨーグルトばっかり食べてました。大好きなイチゴとバナナどっちも入ってるヨーグルト最高!」

■ニューヨークの古着屋といえばここ!「ビーコンズ・クローゼット」

柴田「ブランド古着から民族衣装みたいなのまで、とにかく色んな種類が! アメリカの古着屋さんって感じで、カラフルでした。」

■五番街での出来事

柴田「バスケショップの前でお兄さんと小さい子がボールを奪い合ってたのが微笑ましかったです。」

■食材の宝庫「チェルシーマーケット」
 


 

柴田「市場みたいなところで、オイスターとかロブスターとかがたくさん売っていたよ! 本や雑貨もあって、お母さんのお土産もここで買いました。」

■ニューヨークの「コム・デ・ギャルソン(COMME des GARÇONS)」は敷居が高かった!

柴田「チェルシー地区にあるコム・デ・ギャルソン。外見からしてすごくアート! 落書きかどうか分からないけど、一つ一つがちゃんと作品になっていました。入り方が分からず、中に入れなかったのが後悔…。」


この外壁が一番可愛かった

■世界中のZINEも大集合! アート本の専門書店「プリンテッド・マター」

柴田「この灰色のZINEは、大きさ、ジャケ、質感が好きで衝動買い! 1Fと2FはZINE、上にはレコードとかもあったよ! 楽しすぎて2時間半くらいいました。」

 

■マンハッタンの海沿い「ピア62スケートパーク」
 

柴田「海沿いのスケートしてる人を見ながら、アイスを食べました。天気が良くて気持ち良かったー!」

柴田ひかりのニューヨーク紀行 -その1- はここまで! アートな旅に刺激を受けた模様。続きは来週3月31日(木)にアップ! お楽しみに!

■柴田ひかり
1997年生まれの18歳。「Zipper」を中心に、多数の人気ファッション誌にて活躍中。 18才らしい透明感や爽やかな印象と18歳とは思えないファッションセンスや独自のスタイルを併せ持ち、 BlogやTwitterなどのSNSで彼女か発信する様々なライフスタイルは同世代の女の子から絶大な支持を集める。 どんなジャンルも彼女流に着こなす、まさに「次世代のファッショニスタ」。

また、カメラの技術を持ち、写真展「ヒカリカメラ」を開催するなどクリエイターとしても幅広く活動している。

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