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ファンデ◆RMK新作はSPF50+で紫外線と乾燥から肌をブロック

RMK  2016春広告RMK 2016春作一覧

RMKからファンデーション、ベース、コントロールカラーの新アイテムが3月4日に発売されます。

新作の目玉は、SPF50+なのに素肌のように軽いつけ心地の「UVリクイドファンデーション」。
RMK UV リクイドファンデーション

RMK UV リクイドファンデーション 全7色 30mL SPF 50+/PA+++ ¥4,500(税抜) 2016年3月4日発売

みずみずしく軽やかなテクスチャーで、他社のUVカット剤によく感じる、日焼け止め独特の香りや厚塗り感、ベタつきがありません。
すっと肌に溶け込む感覚は、ファンデーションを塗っていることを忘れるほどストレスフリーな塗り心地です。

RMK UV リクイドファンデーション 塗布画像

このように見た目は普通のリキッドファンデーションなので、白浮きもありません。高い紫外線カット効果と美しい仕上がりを長時間キープし、さらにエアコンなどの環境による乾燥までしっかりブロック!

崩れにくいのは、透明な膜を形成するフィルムを配合しているため。これにより汗や皮脂にも負けにくいので、化粧もちもよくなるそう。夏のベースメイクをぐっと快適にしてくれる、うれしいポイントですね。

RMK PR/ADマネージャーの大山さんにオススメポイントを聞くと、以下のように答えてくれました。
「RMK UVリクイドファンデーションは、紫外線からもしっかりと肌を守るSPF50+。高SPF値にありがちなきしみもなく、軽いつけ心地でみずみずしく、肌に薄く均一にフィットします。汗や皮脂にも強く崩れにくいので、リゾートやアウトドアにもぴったりです」とのこと。

さて、本格的に気温が高くなったら、このベースアイテムを併用するとさらに快適に! 肌に色のつかないUVカット剤です。
RMK ロングラスティングUV

RMK ロングラスティングUV 30mL SPF45/PA++++ ¥3,500(税抜) 2016年3月4日発売

水分をたっぷり抱え込んだテクスチャーで、夏のほてった肌をクールダウン。気になる毛穴も目立なくカバーし、水分をたっぷり与えながらも手ざわりはつるん!となめらか肌に。高いSPF値なのに肌にするすると入り、RMK UV リクイドファンデーション同様に白浮きしないので、ファンデーションの仕上がりにも影響しません。

大山さんによると、「RMK UV リクイドファンデーションにぴったりな下地がこの”ロングラスティングUV”。肌にのせるとほのかにひんやりして、心地よいテクスチャーです。スキンケア効果もあり、紫外線や冷房など過酷な環境にさらされる夏の肌をやさしくトリートメントしてくれます。べたつかず、暑い日でも気持ちよく使えます」と語ってくれました。

肌の悩みに応え、仕上がりに差をつけたい人はこちらのベースを。色付きの補正下地です。
RMK UV リクイドファンデーション

RMK ベーシック コントロールカラー 全4色 10g SPF20/PA++ ¥2,000(税抜) 2016年3月4日発売
左から:
01 シルバー
02 パープル
03 グリーン
04 コーラル

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20~30代向けの美容情報サイト、tokila(トキラ)。 現場取材と実践をモットーとして美容の最前線をお届けします。

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