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自家製粉の白と黒の蕎麦が一度に楽しめる「十八割蕎麦」

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3月24日放送の「じゅん散歩」(テレビ朝日系、午前09時55分~)では、東京都文京区湯島を散策する特集で、高田純次さんが「十八割蕎麦」(東京都文京区)を訪れた。

東京メトロ千代田線・湯島駅から徒歩3分ほどにある同店は、手打ち蕎麦などが楽しめる蕎麦店だ。番組ではお店のメニューとして「十八割蕎麦(そばがゆ付き)」が紹介された。こちらの蕎麦は店主が3年をかけて作りだしたものだそうで、自家製粉の粉で作った十割そばと竹炭を混ぜた黒い八割蕎麦を重ねて打った白と黒の2種類のそばが同時に楽しめる一品だ。十八割蕎麦にそのままわさびをつけ、つゆに半分くらいつけて食べるのが店主のオススメの食べ方だそうだ。

高田さんが「十八割蕎麦」を食べると「あ~これ、プリップリでさ、これは美味いもんだね」と絶賛した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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