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DIESELが手掛けるアウトドア家具! MOROSOとのコラボプロジェクトから登場

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チェアとローテーブル2種がお目見え

ファッションブランド・DIESEL(ディーゼル)のインテリアライン「DIESEL LIVING(ディーゼル リビング)」から、初となるアウトドア家具シリーズ「WORK IS OVER(ワークイズオーバー)」が発表され、国内販売がスタートしています。

「WORK IS OVER」は、2009年よりスタートしたMOROSO(モローゾ)とのコラボレーションプロジェクト「DIESEL LIVING with MOROSO」のアイテム。イタリアを代表する老舗家具メーカー・MOROSOの品質と、DIESELのオリジナルなデザインの融合がアウトドア家具にまで広がりました。

ディーゼルらしく「ミリタリー」の要素がイメージソースにあり、建設素材のパンチングメタルからインスピレーションを得たというインダストリアルなデザイン。堅い素材が生み出す丸みを帯びたフォルムが、その名の通り「仕事が終わった」というリラックスした雰囲気を感じさせます。

東京・銀座のDIESEL GINZAで取り扱いが始まっています。ぜひ実物をチェックしてその世界観を堪能してみてください。

「ローテーブル(小)」サイズ:W370 × D350 × H530mm、価格:10万4000円(税別)

「ローテーブル(大)」サイズ:W1100(770) × D450 × H420(300)mm、価格:15万円(税別)

「チェア」サイズ:W900 × D810 × H810mm、価格:35万円~(税別・シート部分の素材によって価格が異なります)

WORK IS OVER

発売店舗:DIESEL GINZA

お問合わせ:DIESEL GINZA

Writing:Akiko Okawa

Edit:塩見直輔

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