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留学のお金管理はこれでOK!マネパカードを選ぶべき3つの理由[PR]

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東京オリンピックの開催決定を受けて、ますます国際交流への注目が高まる近年。大学生はもちろん、社会人でも留学へ挑戦する人が増えているようです。しかし留学に不安はつきもの。特に現地での「お金の管理方法」で戸惑う人も少なくありません。そこで今回は、留学する前にぜひ準備しておきたいマネパカードを紹介します。

マネパカードとは海外専用プリペイドカードで、現地のATMで現地通貨を引き出すことができます。それだけではなく、現地のマスターカードのマークのあるお店で、お食事やお買物をすることも可能。詳しい申込み方法はこちらをご覧ください。このマネパカードは海外旅行だけではなく、留学時のお金管理にもおすすめなんです! ではさっそくマネパカードのメリットを紹介します。

①手続きが簡単で、手数料もおトク


長期留学の場合、現地の銀行に口座を開設する人もいますが、そのためには「最初に預けるお金」「申込書」「パスポートなどの身分の証明ができるもの」「住所を証明できる郵便物」などを用意し、カスタマーサービスの窓口で、口座を開きたい旨を現地の言葉で伝えなくてはなりません。留学はじめの時期に、このような手続きをするのはかなり勇気がいるものです…。また、現地で何とか口座を開設できたとしても、そこにお金が入っていなければ、当然使うことはできません。ほとんどの場合、日本にいる家族などにお金を振り込んでもらうことになります。その際には、なんと毎回2000円〜5000円前後の手数料が発生! これはなかなかのコストですよね。

しかしマネパカードがあれば、現地で口座を開設する手間もコストも削減できます。マネパカードは16歳以上の日本在住の方なら誰でも申込みが可能。さらに入会金、年会費、チャージ手数料、ショッピング決済手数料などは一切かからず、クレジットカードのような入会時の与信審査もないので簡単に作れます。留学前にインターネットで5分ほどの手続きを完了させておきましょう。詳しい作り方はこちら(※リンク挿入予定)。

②お金の管理がスムーズ 


せっかく留学に行くのなら、多くのことを学んだり、楽しい思い出を作ったりすることに労力を注ぎたいですよね。慣れない土地だと、なんとなく不安もあるとは思いますが、お金の管理はマネパカードがあれば安心です。あらかじめカード口座に日本円を入金しておけば、いつでも必要なときに両替をして、現地ATMで好きなときに現地通貨を引き出すことができます。追加の入金はインターネット環境があれば、どこからでもOK。カード口座に円貨が入金されていない場合は、ネットバンキングなどで入金を済ませてから、現地のお金に両替、チャージを行ってください。一般的な国際キャッシュカードでは、現地通貨を引き出す際に1.6~4%程度の手数料を上乗せして両替レートを算出しています。しかしマネパカードは両替コストが一般的な国際キャッシュカードよりも安くなっているのでおトクです!

③セキュリティ面も安心


すぐに使えるお金が手元にあれば安心かもしれませんが、多く持っていればいるほど、盗難・紛失の不安が募ります。マネパカードはマスターカードのロゴのあるお店でショッピングやサービスの支払いができるので、現金を持ち歩く必要はありません。使い方はクレジットカードと同じで簡単! しかしクレジットカードとの大きな違いは、チャージされている残高や、これまでの利用履歴をPCやスマホからリアルタイムで確認できること。マネパカードのカード会員専用サイトにログインしてからの確認もできますが、カードへのチャージや利用時などの記録を指定アドレスにメールで通知する設定もできるので、さらに安心です。

万が一カードを紛失してしまったときには、24時間365日対応のサポートデスクが対応してくれます。日本語で対応してくれるので、混乱している時でも大丈夫。さらに連絡時点の残高補償もしてくれます! インターネット環境があれば、カード会員専用サイトからでもカードの利用をすぐに停止することができるので、覚えておきましょう。

海外旅行でもぜひ利用したいマネパカードですが、留学でもおトクで便利な要素がたくさん! きっとあなたの充実した留学生活もサポートしてくれるはずです。ぜひチェックしてみてください。

【マネパカードのお申し込みはこちら

本記事は(株)マネーパートナーズさまのご協力により作成したタイアップ記事です。(タイアップ記事についてのお問い合わせは、(株)ワンダーラストまで)

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