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「最大で費用全額補償」一流大学への留学経験で就活に差をつけよう!

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「いつかは海外で活躍したい」

この記事に興味を持った方はその様に考えているのではないでしょうか。留学は資金も必要で、下準備に多くの時間がかかります。

今回はそんな悩みを一気に解決してくれる、IBPグローバル奨学金制度についてご紹介いたします。

 

IBPグローバル留学とは

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奨学金で12カ月間の留学とインターンシップをしよう

今年で26年目になるIBPグローバル奨学金は「世界に飛び出し自分を成長させたい!」という意志のある学生を応援する奨学金制度のことです。

特待生は全額免除

奨学金特待生に選ばれると、学費と滞在費が免除されるため、留学費用はかかりません。その他、準特待生は学費免除、特待生は学費の一部が免除されます。

IBPグローバル奨学金の特徴は「学び」と「就職支援」、この2つのステップにあります。それでは、どのようなプロセスにより合否が決まるのでしょうか。

 

留学へのプロセス

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下記3点の応募方法があります。

・オンライン応募
・メール
・郵送

応募の資格は2016年4月末時点で学校法人にフルタイムで籍をおいていること。たくさんの学生から応募が来るため、説明会などに積極的に参加をし、選考基準を事前にしっかりとチェックをすることが吉です。

応募の締め切りは4月21日(木) 23:59まで。

 

手厚い就職支援

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さて選考を通過した後は、いよいよ12ヶ月間の海外留学とインターンシップが始まります。

始めの9ヶ月間は集中英語トレーニングやビジネストレーニングを中心にサポートがされ、その後の3ヶ月間でインターンシップを行います。派遣業種は多種多様。貿易、金融、マスコミ、IT、音楽、政府機関など。

帰国後には、キャリアコンサルタントによるサポートのほか、IBP修了生によるセミナーなど全面的な就職のサポートなどの手厚い就職活動支援があります。

 

奨学生のミッション

さてプログラムに選ばれた奨学生には費用の免除の代わりにミッションが与えられます。

それは、

・出発まで英語力の向上に努力すること
・IBPプログラムを率先してリードし、プログラムを全うすること
・留学中に、現地での活動を発信すること
・IBPプログラムを通じた海外体験のレポートを提出する

ことです。

決して楽ではない条件ですが、この制度を乗り越えることで将来の海外キャリアを本格的に考えるきっかけになることは間違いありません。

奨学生の声を実際に聞いてみましょう。

 

海外就職を本格的に目指す

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12か月間みっちりと語学習得やビジネススキルを学べる、IBPグローバル奨学金制度

費用を抑えて海外就職を叶えられるチャンスがここにあります。さぁ夢への1歩を踏み出しましょう!

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