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SNSの普及により、スマートフォンで写真を撮る機会は劇的に増え、クオリティへのこだわりも強くなっています。それに伴い、スマートフォンのカメラは進化しているのですが、やはり暗い場所で撮影した写真は、被写体が十分な明るさで写らなかったり、ノイズが発生したりしてしまいます。以前に比べると、スマホのLEDも明るくなっていますが、まだまだ物足りないと感じている人も多いのではないでしょうか。

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そこでオススメしたのが、『スマホ用LEDライト 200-DG013』です。18灯のLEDを搭載しており、明るさは35ルーメン。スマートフォン付属のLEDと合わせることで、より被写体を明るく照らし、キレイな写真を撮ることができます。

また、インカメラにLEDが付いていないスマートフォンでは、自撮りでも大活躍。アラサー男子の気になるお肌トラブルも光で飛ばしてくれて、ちょっとだけ盛って撮れることでしょう。さらに嬉しいのが、無段階での角度調整が可能なこと。被写体を正面から直接照らすと、証明写真のような、いわゆる「生々しい写真」になりがちですが、角度を調整することによって、柔らかい雰囲気の写真に仕上げることができます。

装着方法は2種類。3.5mmミニプラグでイヤホンジャックに差し込む方法と、本体の厚みが1.3cmまでのスマートフォンであればクリップで挟み込む方法があります。イヤホンジャックがあっても、iPhoneのようにカメラレンズとは反対側にある場合にも、挟み込む方法は便利に使えそうです。

充電はmicroUSBを使用して満充電に約30分。そこから、連続で40分間の利用が可能なので、写真だけでなく動画の撮影などでも重宝しそう。カバンに忍ばせておけば、イケてる写真や動画が撮れるかもしれませんよ。

(コージー林田)

『スマホ用LEDライト 200-DG013』(サンワサプライ/価格:1480円)

記事提供/『R25スマホ情報局』
(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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