体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

チーズもコンビーフだって。意外だけど絶品の卵かけご飯トッピング

生活・趣味

おうちご飯。忙しい人の味方といえば、卵かけ御飯。

真っ白のご飯に卵を混ぜて金色に。そして、醤油を数滴たらしてササッと口にかきこむ! 卵かけご飯はいつでも、お腹と心を満たしてくれます。

しかも、大人になったからこそ楽しめる卵かけご飯があるらしい! そこで、食メディア「FOODIE」の編集部が、絶品卵かけご飯を作る最強トッピングを5つセレクトしました。

リッチな食材から厳選しているので、見ているだけでお腹が空いてくるものばかりです。

親しみやすさに上品さをプラス

20160301_tkg_01.jpg

1品目は、鯛を梅肉と醤油で煮込んだ「招福楼」の鯛紅梅煮(150g/2,484円)

梅の酸味でさっぱりとしているので、濃厚な卵かけご飯がグッと食べやすくなります。鯛の上品な甘みが、慣れ親しんだ味をワンランク格上げしてくれるんです。

鯛をほぐしながら、卵と絡めるようにいただきましょう。卵のまろやかさと梅の酸味が不思議なほどマッチ!(中略)わさびを添えると味がより一層引き立つのでおすすめ。

(「FOODIE」より引用)

合わないわけがない! うまみたっぷりのコンビーフ

20160301_tkg_02.jpg

2品目は、「大吉商店」の近江牛コンビーフ(120g/1,944円)です。

近江牛の赤身モモ肉を贅沢に使用ししており、特製スパイスを練り込まれています。脂肪が少ない部位を使っているので、脂の臭みがなく、うまみが凝縮された逸品

少しだけ黄身をくずし、多めのコンビーフをよく混ぜていただきます。最初は、近江牛らしいうまみの濃さにびっくり! その後で卵のまろやかさが舌をやさしく包み、コンビーフのスパイスを引き立てます。ピリッとした刺激で全体のバランスも◎。

(「FOODIE」より引用)

ほっとする。甘辛味噌と卵の至福の組み合わせ

20160301_tkg_03.jpg

続いては、「新潟加島屋」の帆立貝柱味噌(130g/648円)。北海道産帆立の貝柱を、とろ火でじっくり練り上げています。

1 2 3次のページ
グリッティの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
GetNews girl / GetNews boy

オスカー2018年晴れ着撮影会