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横向き寝専用まくら『YOKONE』(よこね)新登場! いびき・腰痛・無呼吸症候群の対策におすすめ!

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仰向け、うつ伏せ、横向き・・・快眠できる姿勢は人それぞれ。なのに、枕はどれも仰向け寝を前提に作られているのはなぜだろう? ムーンムーン株式会社から新発売の『YOKONE』(よこね)は、横向き寝専用の快眠まくら! 海外で特許を取得したという枕の実力はいかに?

 

日本人の43%は「横向け寝」だった!?

快眠グッズを製造・販売するムーンムーン株式会社が行った日本人の睡眠に関する調査によると、回答15万件のうち約43%は「横向き寝」であるという結果が。私たちは普段、眠る姿勢とは仰向けが正しい姿勢と思いがちだが、調査結果によると横向き寝と仰向け寝の割合はほぼ同じ割合であるそうだ。しかも、東洋医学の世界では「横向き寝」が理想的な睡眠姿勢とされていて、睡眠の質が上がるというのだ。横向きの主なメリットは、気道が確保されやすく鼻呼吸が楽にできるため「いびき」を軽減できたり、背骨のS字カーブに負担がかかりにくく腰痛予防や痛みの軽減につながるなどがある。また、近年メディアでたびたび取り上げられる「睡眠時無呼吸症候群」にも効果的と言われている。

さらには、アメリカのニューヨーク州立大学ストニーブルック校の発表では、アルツハイマーなどを引き起こす原因物質である”脳のゴミ”を最も排出しやすい姿勢が横向き寝。これまで「仰向け寝で寝なければ」と思い込んでいた人に、これ以上ない朗報である。

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横向き寝専用まくら『YOKONE』(よこね)とは?

横向き寝のために開発された『YOKONE』(よこね)とは、一体どんな枕なのか? その見た目からして、すでに一般的な枕とは形状が異なる。

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海外で特許を取得したというその枕は、頭・首・肩・腕の4点をバランスよく支える形状で、横向き寝で起こりがちな首・肩の痛みが起こりにくい。サイズは縦37cm×横63cm×高さ11cm。1.5kgのずっしり重量で、寝返りを打ってもずれにくい。

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こだわりは、11cmの高さ。横向き寝の際に首・肩をしっかりホールドできる高さのため、上半身から頭にかけて重心がまっすぐになりやすく、体のゆがみを防ぐ形状だ。

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素材は、頭の重みを効率良く分散させるリラックスウレタン素材を採用。ほど良い硬さで、頭や首・肩のカーブにフィットしてくれる。

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『YOKONE』(よこね)を体感したモニターの睡眠状態を解析したところ、使用前と使用後ではより睡眠が深くなって安眠できたという結果が。やはり、横向き寝の人には横向き寝専用のまくらが有効だということだ。

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横向き寝専用まくら『YOKONE』(よこね)は、公式ホームページでの販売で税込14,800円。

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