ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

20種の「ドラッグ体験」を、1日ずつ作品に描いていったイラストレーター

DATE:
  • ガジェット通信を≫

サンフランシスコのグラフィックデザイナー・Brian Pollett氏は、毎日種類の違うドラッグを摂取し、1日1つずつ作品を描いていきました。それぞれの化学的な効果や、精神的な影響を1年間学んだ後に試したそうです。目的は、人々に学ぶきっかけを持ってもらうためでもありました。

使用された薬品のリストにはアルコールなどが含まれていますが、一体どんな体験だったのでしょうか。イラストから想像してみては?

1日目
ブチロン

2日目
G.H.B.

3日目
コデイン

4日目
T.H.C.

5日目
アルコール

6日目
ナイトラス

7日目
コカイン

8日目
マジックマッシュルーム

9日目
4-HO-MIPT

10日目
ラッシュ

11日目
DMT

12日目
エーテル

13日目
25I

14日目
MXE

15日目
MDMA

16日目
アンフェタミン

17日目
メスカリン

18日目
ケタミン

19日目
LSD

20日目
Love

その他、作品に関する詳細な情報は、彼のホームページで確認できます。

Licensed material used with permission by Pollett Art,Facebook,behance portfolio

関連記事リンク(外部サイト)

紙から文字が飛びでてくる!?トルコのグラフィックデザイナーが描く「3Dカリグラフィー」
ちょっとした行動に表れる「カップルの愛」(イラスト16枚)
「蜷川実花×道後温泉」のコラボがついに本格始動

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
TABI LABOの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP