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「食」で暮らしを育む 荻窪のシェアハウスに住みたくなる3つのメリット

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「食」で暮らしを育む 荻窪のシェアハウスに住みたくなる3つのメリット 10405391_603999929705948_5967802713574771837_n

人との出会いや、金銭的な折半ができるなど、シェアハウスのメリットにも様々なものが挙げられますが、日々の暮らしの中で基本になるのは、やっぱり「食」ですよね? みんなで一緒に食べたり、作ったり、片づけたり・・・。

そんな「食のシーン」を大切にするシェアハウス「PLOW & CO」が、2016年3月に荻窪に誕生するとのこと。実はこのシェアハウス、荻窪に本店をかまえる鮮魚専門店「魚耕」が手がけているそう。魚屋さんが手がけるシェアハウスにはいったい、どんなこだわりがあるのでしょうか?

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(※写真はPLOW&CO.と共にUDSが運営するアンテルームアパートメント大阪)

01.
シェアだからこそ実現した
大きくて本格的なキッチン

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(※写真はPLOW&CO.と共にUDSが運営するアンテルームアパートメント大阪)

一人暮らしでありがちな「料理はしたいけど、調理器具がない」といった心配はご無用。PLOW & COには、2台のアイランドキッチンを始め電気オーブン、さらにはパン焼き器やたこ焼き器まで、十分すぎるほどの調理器具が用意されていて、このシェアハウスならではの本格的な料理が楽しめるんです。大勢で食べるご飯は格別!

02.
菜園もできる「屋上テラス」
「48畳のLDK」がある最上階

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本格的なキッチンで作った料理を、最上階(6階)の開放的なリビングスペースやテラスで食べることもできます。食後はテラスで読書をしたり、夜景を楽しんだり…。特に、テラスを使ってできる「家庭菜園」は、このシェアハウスでの生活に彩りを添えてくれるはず。

03.
建物1・2階部には、
地元野菜や特産品を使った
日々の暮らしを潤すCafeが!

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知らない街を歩いていると、気になるカフェってありますよね。「こんなカフェが家の近くにあったらな〜」なんて。
PLOW & COの1・2階にも、荻窪に住む人々のコミュニティの場ともなるカフェが併設されていて、まさに「生活の一部」に存在しているんです。仕事前のコーヒーや、帰ってきた時の一杯のビール!そんな、生活に溶け込んだカフェの存在が、日々の生活を豊かにしてくれるはず。

「人」が「良」くなる、と書いて「食」。PLOW & COに住んで、あなたも理想の「フードライフ」をつくってみませんか?

Licensed material used with permission by PLOW&CO.

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