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2/13新東名が延伸!NEOPASA岡崎&長篠設楽原PAの注目グルメ・お土産♪【愛知】

2/13新東名が延伸!NEOPASA岡崎&長篠設楽原PAの注目グルメ・お土産♪【愛知】 1602新東名延伸メイン

東海じゃらん編集部・若山です!

新東名高速道路の豊田東JCT~浜松いなさJCTが2/13(土)に開通したニュースは知っていますか?

これまで静岡県区間のみ開通していた新東名高速道路が、約200kmのダブルネットワークになり、さらに日本の大動脈が強化されるとのこと。

ドライブしたことがある方ならご存知だと思いますが、三ヶ日JCT~豊田JCT間はかなりの渋滞地帯。

今回の開通で慢性的な渋滞が緩和されると多くのドライバーが心待ちにしていました。

さらに、新東名の延伸にともない新しいサービスエリア&パーキングエリアが登場!

東海エリア最大規模のNEOPASA岡崎、戦国時代をコンセプトにした長篠設楽原PAと、個性豊かなふたつの施設が誕生しています。

早速新しいサービスエリア&パーキングエリアに取材に行ってきたので、注目のグルメやお土産、施設情報をまとめました!

新東名高速道路

豊田東JCT~浜松いなさJCT開通

もう渋滞に悩まされない!?

名古屋~浜松間を快適にドライブ♪

新東名_延伸

年間600回程度の渋滞が発生している、東名高速道路の三ヶ日JCT~豊田JCT間。新東名(豊田東JCT~浜松いなさJCT)の開通による交通の分散によって、大幅な渋滞緩和が見込まれ、移動時間が短縮すると共に交通事故の減少が期待されています。

おでかけがますます便利になって旅好きにも嬉しいニュースですね。次からは新しくできたNEOPASA岡崎・長篠設楽原PAのグルメ&お土産をご紹介します。

NEOPASA岡崎がすごい!

東海3県最大規模!三河地方の魅力が満載!

NEOPASA岡崎_外観

写真上:NEOPASA岡崎【上り線】外観/写真下:NEOPASA岡崎【下り線】外観

東海三県で最大規模となるNEOPASA岡崎は、上下線集約型。ひとつの施設・建物でありながら上下線それぞれにコンセプトを設定し、外観が大きく異なる、今までにないサービスエリアです。

上り線は東海道五十三次の38番目の宿場である岡崎宿がイメージされ、当時の賑わいと風情のある和の寛ぎ空間を演出。下り線は自然豊かで野鳥が暮らす緑豊かな岡崎がイメージされ、積み木と周辺に生息するコノハズクが建物を彩っています。

NEOPASA岡崎 高速初出店ブランド6店

1.スペイン窯 パンのトラ

安城・半田で人気のギネス認定ベーカリー。

パンのトラ_パン 2014年4月25日16時~26日16時までの24時間で最も販売した焼きたての食パンとしてギネス世界記録に認定 パンのトラ_パース

「24時間で最も販売した焼きたての食パン」としてギネス世界記録に認定されているパンのトラ。

その話題の食パンは通常は60~70%が限界と言われているパンの吸水率を、独自の湯種製法で85%まで高めていて、今までにないしっとりモチモチな食感が味わえます。

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