ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

来日公演が大盛況だったチャーチズ、最新作より「Clearest Blue」のミュージック・ビデオを公開

DATE:
  • ガジェット通信を≫

そのキラキラとしたポップ・サウンドがデビュー時よりここ日本でも高い人気を誇る英グラスゴーの大人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズ。
先週一夜限りで行われた来日公演は、チケットが驚異の早さで完売したこともありファンの熱量はマックスに。大盛り上がりのうちに幕を閉じた。
そんな熱が冷めやらぬタイミングで、チャーチズから最新作『エヴリ・オープン・アイ』収録曲である「Clearest Blue」のミュージック・ビデオが公開!
セカンド・アルバム収録曲のなかでも先日のライブでその日一番の盛り上がりを見せるほどの人気曲となっている本楽曲。
深い森のような神秘的な場所に一人たたずむボーカル、ローレンの透明感は目を見張るほど。

ただ可愛いだけではなくなんだか意味深な終わりを迎える今作をぜひチェックしてみて。

———————
「Clearest Blue」ミュージック・ビデオはこちら:

———————

チャーチズ日本公式サイト:http://hostess.co.jp/chvrches/

CHVRCHES(チャーチズ)
『Every Open Eye(エヴリ・オープン・アイ)』
(Hostess)
発売中
※ボーナストラック4曲、ライナーノーツ、歌詞対訳付

<トラックリスト>
1. Never Ending Circles
2. Leave A Trace
3. Keep You On My Side
4. Make Them Gold
5. Clearest Blue
6. High Enough To Carry You Over
7. Empty Threat
8. Down Side Of Me
9. Playing Dead
10. Bury It
11. Afterglow
12. Get Away ※
13. Follow You ※
14. Bow Down ※
15. Leave A Trace (Four Tet Remix) ※
※日本盤ボーナストラック

※最新アルバム『エヴリ・オープン・アイ』iTunes配信中!(高音質Mastered For iTunes仕様)
リンク:https://itunes.apple.com/jp/album/every-open-eye-special-edition/id1015827170?at=11lwRX

■バイオグラフィー
グラスゴー出身のローレン・メイベリー(Vo)、マーティン・ドハーティ(Key,Vo)、イアン・クック(Key,B,Vo)で結成した3人組 バンド。注目新人を
選ぶBBCサウンド・オブ・2013で5位を獲得。レーベル契約前からネットを中心に人気が爆発。13年3月、配信と12イン チシングルで『Recover EP』を発表。同月に出演した米テキサス州オースティンで行なわれた世界最大の音楽コンベンションSXSWでは、会場に詰めかけたオーディエンスと音楽関 係者で超満員となった。同年7月日本独自企画盤『EP』で日本デビュー。8月にはサマソニで初来日を果たし話題をさらった。9月、待望のデ ビュー・アルバム『ザ・ボーンズ・オブ・ワット・ユー・ビリーヴ』をリリース。全英チャート初登場9位(10/5付)、全米チャート12位(イン ディー1位)(10/12付)を記録。14年2月には
Hostess Club Weekenderに加え東京と大阪で単独公演を行った。15年9月にセカンド・アルバム『エヴリ・オープン・アイ』をリリース。国内外の年間ベストア
ル バムにも続々と選出されるなどそのキラキラとしたポップ・サウンドは変わらぬ人気と高評価を得ている。

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
NeoL/ネオエルの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP