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フローティングブラウザ「Flyperlink」がChromeカスタムタブに対応!

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彗星のごとく現れた人気のフローティングブラウザアプリ「Flyperlink」がアップデートされ、Chrome カスタムタブに対応しました。Flyperlink は、WEB ページをバブルで読み込み、チャットヘッドスタイルのウィンドウと小窓ブラウザのどちらでも開けるマルチタスク志向のブラウザアプリです。リリースからこれまでは Webview で WEB ページを表示していましたが、Chrome カスタムタブをサポートしたことで、Chrome の機能(翻訳や自動サインイン)を Flyperlink のブラウザで利用することができます。デフォルトは WebView なので、Chrome カスタムタブを利用するには設定で変更する必要があります。設定メニューにはタブに「Custom Tab」が表示されるので、こちらを表示したところで画面右上のチェックマークをタップします。Flyperlink」(Google Play)

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