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芸術と楽しむ本格フレンチ

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2月17日放送の「newsevery.」(日本テレビ系、午後15時50分~)では、見てから食べるか食べてから見るか、美術館や博物館で楽しめる美味しいミュージアムグルメを特集。まず東京都六本木にある国立新美術館へ、レポーターのやない由紀さんが訪れた。

美術館正面玄関から中へ入り、吹き抜けのロビーから3階部分まで達する不思議な建造物の頂上にあるのが「ブラッスリー・ポール・ボキューズ・ミュゼ」(東京都港区)だ。
フランス、リヨンにあるレストラン「ポール・ボキューズ」のオーナーシェフが監修した同店では、本格的なフランス料理がたのしめる。特に人気の「MENUBLANC・ブランコース」(2376円/税込)は、自家製パテで頂くフランスパンにメインの肉料理、さらにデザートと飲み物が付く贅沢なランチメニューだ。
早速、メイン料理の「ハーブでマリネした三元豚のグリル」を頂いたやないさん。「ジューシーで柔らかいです。」「ほのかにハーブのさわやかな香りがフワッと鼻に抜けて、豚の脂のうま味が引き立つように作られていますね。」「優雅な気持ちになりますね。この場所でいただくと。」とコメント。デザートの「クレームブリュレ」は、バニラビーンズたっぷりのカスタードクリームをキャラメルでコーティングした本格的な一品。「表面はパリッといい食感で、クリームはすごくなめらかで濃厚です。卵のコクがしっかり出ていますね。」と絶賛した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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