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魚介たくさんの漁師飯「大森丼」

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2月15日放送の「解決スイッチ」(テレビ東京系、午後17時20分~)では、名医がオススメする太りにくい「ちょい足し食材」を特集。磯山さやかさんと中山久德さんが「割烹・冨士家」(東京都大田区)を訪れた。

昭和14年創業の同店では、昔から大盛り食べられていた海苔を使った料理がある。中山久德さんが頼んだ料理は「大森丼」だ。コハダ・芝海老・穴子・アサリ・シャコなどの魚介類と、椎茸・かんぴょうなどを使ったちらし寿司。その昔、大森の漁師達が魚を持ち寄って食べていた漁師飯がヒントになっており、海苔で巻いて手巻き寿司にして食べていたそうだ。

一口頂いた磯山さやかさんは、満面の笑みを浮かべ「美味しい!」と大興奮。さらに「いろんな食感がして、甘辛く煮ているので、とってもやさしい味で美味しい!」と絶賛した。中山久德さんも「美味い!」と笑顔がこぼれた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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