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ラテアートじゃなくてティーアート。紅茶もドレスアップしないとね

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ほっと一息つきたいときに、紅茶を飲むとなんだか心が落ち着きます。
仕事中や週末の午後のティータイムは、私にとって欠かせません。だからこそ、素敵なデザインのマグカップを探したり、おいしいブレンドの紅茶のうわさを聞くと試してみたくなります。自分のための時間をどう創るか。アラサーになってから、時間の使い方だけでなく、その時間を彩るアイテムにもこだわりたくなったんです。
そこで、兄弟メディアの「roomie」で紅茶の見た目を格上げしてくれるアイテムを見つけました。

浮かべるだけ。ただそれだけ。

レースバタフライ
紅茶に浮かぶ、繊細なクロシェ(かぎ編み)レース。これ、食べられるんです。

ユタ州に住むレナ・ステイシーさんによる食べられるクロシェドイリー(ドイリーは卓上用の小さな敷きもののこと)。これなんと、紅茶にピッタリなお砂糖なんです。
(「roomie」より引用)


レーススクエア
いつもの紅茶がぐっと女性らしく、可憐な飲み物に見えてきます。このクロシェドイリーは、すべてレナさんの手作りなんだそう。
レースロゼット

普通の紅茶はもちろん、コーヒー、色がキレイなハーブティーにも合います。クロシェはだいたい2分で溶けるそうなので、クロシェが溶けていく様子をゆったりと楽しみましょう。
(「roomie」より引用)

このクロシェは、8枚入りから300枚入りまで枚数が選べ、日本への配送も対応してくれます。購入はこちらから。
どんなに忙しくても、一瞬で紅茶をドレスアップしてくれるので、ティータイムがさらに楽しくなる予感です。
[roomie]
top image via shutterstock


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