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ソフトバンク、ZTE製「008Z」向けのソフトウェアアップデートの配信を開始

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ソフトバンクモバイルは9月5日、ZTE製Androidスマートフォン「008Z」向けのソフトウェアアップデートの配信を開始しました。今回のアップデートでSSIDを表示しないステルス設定の無線LANアクセスポイントに自動接続できるようになるそうです。端末には予めアクセスポイントのSSIDを登録しておく必要があります。アップデートにはこれ以外の変更も含まれているとのこと。アップデートはネットワーク経由(3G/Wi-Fi)で配信されており、端末の「便利機能」→「ソフトウェア更新」→「Wi-Fi」または「3G」を選択→「確定」で更新ファイルをダウンロードすることができます。なお、アップデート後のソフトウェアバージョンは「008Z_18.0」になります。Source : ソフトバンク


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