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専用蕎麦畑からの玄そばを使った老舗蕎麦店

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2月11日放送の「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(TBS系、午後13時55分~)では、昔の写真を探して浅草キッドの玉袋筋太郎さんが東京・目黒をぶらぶら散策し、「海老民・本店」(東京都目黒区)を訪れた。

同店は1928年(昭和3年)創業の老舗蕎麦店。店内には昭和初期、戦前時代からのお店の歴史が写真となって飾られており、過ごしてきた年代がうかがえる。
卓についた玉袋筋太郎さんの元へ届けられたのは店主が「うちのイチオシ」とおすすめする「天せいろ」(1250円/税込)だ。お蕎麦は信州にある専用の蕎麦畑から送られてくる「玄そば」を使用しているという。
口に入れる前から「いいねえおい、こりゃいいよぉ」と声をあげる玉袋筋太郎さん、いざ麺をすすりこむと「たまらない。蕎麦はこうじゃないといけない」と満足そうにコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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