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じっくり煮込んだ比内地鶏のスープがたまらない「きりたんぽ鍋」

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2月8日放送の「あさチャン!」(TBS系、午前05時30分~)では、女性ディレクターが巡る秋田県のローカル線旅を特集。「昔のきりたんぽや」(秋田県大館市)が紹介された。

JR花輪線・東大館駅から徒歩20分ほどにある同店は、きりたんぽ鍋や秋田県の郷土料理が楽しめるきりたんぽ専門店だ。番組ではお店のメニューとして「秋田名物・きりたんぽ鍋」(1人前・2160円/税込み)が紹介された。米の粒が半分残るくらいまで潰したご飯を竹串に付けて炭火でじっくりと焼いたきりたんぽ、ごぼう、鶏肉、ネギや野菜などを8時間かけて煮込んだ比内地鶏スープに入れて仕上げた一品だ。

女性ディレクターが「きりたんぽ鍋」を食べると「美味しい!」と一言。続けて「すごいモチモチしているんですけど、ご飯の粒が残っていてスープがすごく染みこんでて美味しいです」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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