ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

EUROを待つスタッド・ヴェロドローム

DATE:
  • ガジェット通信を≫

フランス・マルセイユでは2月4日、1937年開場の歴史あるスタジアム「スタッド・ヴェロドローム」の内部が撮影された。

【もっと大きな画像や図表を見る】

今年、6月~7月にかけて開催されるEURO2016の会場のひとつとなる「スタッド・ヴェロドローム」では、準決勝を含む6試合が予定されている。地元フランスもグループリーグ2戦目(vs.アルバニア)をここで戦うことが決定しており、熱戦が期待される。
(R25編集部)

EUROを待つスタッド・ヴェロドロームはコチラ

※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

関連記事リンク(外部サイト)

ツイッターに見るEURO2012の人気
場所によってなぜバラバラ?スポーツ競技場の広さのナゾ
サッカー好きは「10月7日」に注目
EURO優勝スペイン「師匠」絶賛
EURO ネット上の予想は辛口

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
R25の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP