ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

ニュージーランド・オークランド旅行を満喫!徹底観光ガイド

DATE:
  • ガジェット通信を≫

Photo credit: Ikkoshi Ota「未来の国ニュージーランド ~オークランド~」

TRiPORTライターのさとりんです。
映画『ラストサムライ』のロケ地にもなった場所としても有名なニュージーランド。
緑豊かで、エメラルドグリーンの海が広がり、羊たちがのどかに暮らしているそんな印象を抱かせるニュージーランド。同じ島国であり、日本からも遠くなく、時差もあまりないので、海外旅行初心者におすすめなんです。
そんなニュージーランドの最大都市、オークランドには何があるんでしょうか。
今回はオークランドについてご紹介したいと思います。

オークランドについて

オークランド(英: Auckland、マオリ語: Tāmaki-makau-rau)は、ニュージーランド北島北部に位置するニュージーランド最大の都市。オセアニア有数の世界都市でありポリネシア地域最大の都市でもある(第二位はホノルル)。都会でありながら周辺に変化に富む自然環境を持っているのが特徴的な街である。
出典:オークランド(ニュージーランド)-Wikipediaより

商業地区は首都のウェリントンよりも発展している。海に面した地形から海上交通が栄え「City of Sails(シティ・オブ・セイルズ、和訳例: 帆の街)」の愛称で呼ばれる。
ヨットやボートなど小型船舶の登録数は約14万隻で人口比では世界最大。オークランドに居住する3軒に1軒の割り合いで小型船舶を保有している。
出典:オークランド(ニュージーランド)「概要」-Wikipediaより

Photo credit: Mapbox via flickr cc

<オークランドの観光スポット>

1. スカイ・タワー

Photo credit: Hiroshi Yuri「NZ TRIP」

スカイ・タワーは1997年に建てられた高さ328mの建物で、南半球では最も高いタワーとしてオークランドのシンボルになっています。
また、地上186mにはメイン展望台、220m地点にはスカイデッキがあり、オークランドの街を360度のパノラマで見渡すことができます。
他にも景色を見ながら、ゆっくりと回転する展望レストランや、スカイ・タワーの高さを生かしたいろんなアクティビティなども人気があります。
夜になるとライトアップされ、オークランドの夜をムードアップしてくれています。イベントごとにライティングの色が変わるのも面白いですよ。

スカイ・タワー (Sky Tower)
住所:Cnr. Victoria Street & Federal Street, Auckland CBD, オークランド
電話:09-363-6000
営業時間:【夏季】8:30~22:30(金・土 ~23:30)【冬季】9:00~24:00
※カジノは24時間営業
定休日:なし(カジノはイースターとクリスマス休み)
展望台への入場料:大人 $28、子ども $11、5歳未満 無料
※スカイデッキへは追加料金 $3
アクセス:ブリトマート駅から徒歩約10分
ウェブサイト:https://www.skycityauckland.co.nz/attractions/sky-tower/

2. コー​​ンウォール・パーク

Photo credit: Daniel Mar via flickr cc

コーンウォール・パークは、オークランドの市街地から少し離れたところにあるとても雄大な公園です。休日には多くの人がこの公園でBBQを楽しみます。
また、放牧されている牛や羊など、ニュージーランドならではの光景を見ることができますよ。
芝生に寝転んだり、ピクニックをしたり、散歩したりとくつろぎ方は人それぞれ。
One Tree Hillからの雄大な眺めもすばらしく、おすすめです。

コー​​ンウォール・パーク (Cornwall Park)
住所:Puriri Dr, Epsom, Auckland 1051 ニュージーランド
電話:+64 9-630 8485
開館時間:7:00~18:00
定休日:なし
ウェブサイト:http://www.cornwallpark.co.nz/

3. オークランド・ドメイン

Photo credit: russellstreet via flickr cc

オークランド・ドメインは、小高い丘にある広さ約81万㎡に及ぶ広大な公園で、地元の人たちの憩いの場としても人気があります。
公園内には、温室のウィンター・ガーデンや、オークランド博物館、様々なスポーツができるフィールドなどがあります。
また、園内にはニュージーランド産のクリスマスツリーと呼ばれるポフツカワがたくさん植えられているので、ニュージーランドならではの風景を見ることができますよ。
オークランドの市街地を見下ろすことができ、景色も抜群です。

オークランド・ドメイン (The Domain)(Auckland Domain)
住所:Park Rd, Grafton, Auckland 1010 ニュージーランド
電話:+64 9-301 0101
開館時間:24時間
※ウィンター・ガーデン【夏季】9:00~17:30(日 ~19:30)【冬季】9:00~16:30
定休日:なし
料金:無料
アクセス:ブリトマート駅からリンクバスに乗り約20分

4. ウィンター・ガーデン

Photo credit: Leena via flickr cc

1920年に設立したウィンター・ガーデンは、オークランド・ドメイン内にあるビクトリア様式が美しいガラス張りの温室がある植物園。
敷地内には、2つの温室があり、熱帯食物やニュージーランドの花や草が栽培されています。この温室では1年中色とりどりの花が咲き誇っている様子を見ることができます。
特に、ニュージーランドの森林を再現した100種類ものシダが生い茂っているエリアは、感動的! ニュージーランドのシンボルマークにもなっている「Silver Fern」もありますよ。
雨の日にもおすすめの観光スポットです。花の香りに癒されてみては?

ウィンター・ガーデン (Winter Garden)
アクセス :メトロリンク635、645、655番に乗車、もしくはリンク・バスに乗車。
営業時間:【11~3月】9:00~17:30(日 ~19:30)【4~10月】9:00~16:30
定休日:なし
料金:無料
ウェブサイト:http://www.facebook.com/aklwintergarden

5. エデン山

Photo credit: Vašek Vinklát via flickr cc

オークランドの死火山の中で一番高い、標高196mの山です。
アクセスもよく、散歩するのに最適な場所です。逆円錐形になった噴火口跡は迫力がありますよ。一方、牛が放牧されているなど、のどかな雰囲気も味わえます。
景色も素晴らしく、オークランド市内と海を見渡す、壮大な景色を望むことができます。ここから見る夕日もおすすめなので、日没の時間帯に合わせて行ってみて下さい。

エデン山 (Mount Eden)
住所:Access off Hillside Crescent | Mount Eden Road, Auckland,ニュージーランド
アクセス:インターリンクバスに乗車、その後徒歩。

6. ポンソンビー

Photo credit: John M via flickr cc

1㎞に渡って続くポンソンビーロード沿いは、個性豊かなショップやレストラン、カフェが立ち並び、おしゃれなストリートとして人気があります。ここでお土産探しをするのもおすすめ! かわいい雑貨などに出会えますよ。
また、ポンソンビーはカフェの激戦区でもあり、雰囲気作りにこだわった店やコーヒーのおいしい店がたくさんあります。
また、19世紀末に建てられたネオゴシック様式の建物が多く残っている場所で、とても雰囲気のいいエリアとなっています。

ポンソンビー (Ponsonby)
住所:136-138 Ponsonby Road., Ponsonby, オークランド
電話:09-376-8300
アクセス:メトロリンクD8、9、Q1~4乗り場の015、017番に乗車、もしくはリンク・バスを利用。
ウェブサイト:http://ponsonbycentral.co.nz

<オークランドの美術館・博物館>

7. 市立オークランド美術館

Photo credit: ChewyPineapple (Own work) [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commons

1888年に建てられたニュージーランドで最も古い美術館。オークランド大学に隣接するアルバート・パークの一角にあるルネサンス様式でできた白い建物。
16~19世紀にかけてのヨーロッパ絵画をはじめ、オークランドの美術館らしく、マオリ省庁の肖像画や国内の近代美術から現代アートにおよぶ美術品が豊富に展示されています。
夜にはライトアップされ、昼間とは違った表情を見せてくれるのでおすすめです。
また、ニューギャラリーがキッチナー・ストリートの向かい側にオープンしました。

市立オークランド美術館 (Auckland Art Gallery)
電話:+64 9 379 1349
開館時間:10:00~17:00
定休日:なし
休館日:クリスマス
料金:無料(特別展は有料)
アクセス:ブリトマート駅から徒歩約15分
ウェブサイト:http://www.aucklandartgallery.com/

8. 国立海洋博物館

Photo credit: Ingolfson at English Wikipedia(Original text: Uploader.) [Public domain], via Wikimedia Commons

オークランドでも賑やかなヴァイアダクト・ハーバー付近の港にある国立海洋博物館。世界有数の航海史を学べる博物館です。
ポリネシアン達が使用していたカヌーから始まり、ヨーロッパ人たちが活躍した大航海時代のものや、ニュージーランドへの移民船、豪華客船、現在のマリンレジャー用のヨットまで、様々な時代の船などが展示されています。
船以外にも、約10分間の映像を通して、アオテアロアによる開拓の歴史を上映したり、昔の港の様子やフェリーの歴史を学ぶことができます。
毎週水曜日から土曜日にかけて、歴史ある船に乗ることもできるので、国立海洋博物館に行くなら、これらの曜日に行くのがおすすめ。

海洋博物館 (New Zealand Maritime Museum)
住所:Corner Quay Street and Hobson Street, Auckland 1010 ニュージーランド
電話:+64 9-373 0800
営業時間:9:00~17:00
料金:
【入場料】大人 $16、学生 $12、子供 $8
【入場料+乗船料】大人 $26、学生 $19.5、子供 $13
ウェブサイト:http://www.maritimemuseum.co.nz/
アクセス:ブリトマート駅下車、徒歩約5分

9. オークランド戦争記念博物館

Photo credit: Satoko Nishiyama Fujioka「マオリとイギリスとラムのこと。半年間暮らした国の歴史と文化を忘れないために記そう(美味しいアイスクリームのお店も忘れずに)」

オークランド市内の中心に位置する公園内にあるオークランド博物館は、ニュージーランド有数の歴史的建造物のひとつであり、マオリと太平洋諸島の文化財の中で世界一の貯蔵数を誇る博物館です。
彫刻や、カヌー、マオリアートといった、様々な太平洋の伝統文化や芸術や、第1次・第2世界大戦、自然など、内容が多岐にわたっているので、年齢問わず楽しむことができます。
また、マオリ族の人たちが来て、迫力のある伝統的な踊り「ハカ」を踊ってくれるマオリのショー「マナイア(Manaia)」もあります。
マオリ文化に触れることができるチャンスなので、是非ご覧になってください。

オークランド戦争記念博物館 (Auckland War Memorial Museum)
住所:The Auckland Domain, Parnell, Auckland 1010 ニュージーランド
電話:+64 9-309 0443
開館時間:10:00~17:00
マオリのショー:11:00、12:00、13:30、14:30(1~4月のみ)
定休日:なし
休日:クリスマス
料金:$5(特別展別途)
※マオリのコンサート 大人 $25、学生 $20、子供 $12.5
ウェブサイト:http://www.aucklandmuseum.com/

<オークランドの島>

10. ランギトト島

Photo credit: Jason Pratt via flickr cc

約600年前に噴火した海底火山によってできた島。この島では、世界最大級のポフツカワの森や溶岩のトンネルやごつごつとした溶岩の荒野、シダの生い茂る谷など、日本では絶対に見ることのできない自然があり、そんな自然の中でのハイキングは最高!
高さ260mの山頂へは1時間ほどで登ることができ、そこからはオークランドの街や天気がいい日にはコロマンデ半島までをも望むことができ、壮大な景色を楽しめますよ。

ランギトト島 (Rangitoto Island)
住所:Rangitoto Island
フェリーの往復の料金:大人 $28、 子供 $14、 シニア $25、家族 $69
アクセス:ブリトマート駅そばのフェリー・ビルディングからFullersのフェリーに乗車して約30分
ウェブサイト:www.rangitoto.org/

11. ティリティリマタンギ島

Photo credit: Ron Knight via flickr cc

海面からの最大標高差100m未満の平坦な島、ティリティリマタンギ島。島全体がDOC(環境保護省)とボランティアによって管理されている環境保護区になっています。
また、野鳥の楽園でもあり、タカヘ、トゥイ、コカコ、サドルバックなどの珍しい鳥を含め、約80種類もの鳥が生息しています。鳥好きには、たまらない観光スポットです。
島散歩を楽しみながら、愛らしい野鳥たちの姿に癒され、島からたくさんエネルギーを吸収しちゃいましょう!
より詳しく島や野鳥のことが知りたい方は、有料のガイドウォーク(約1時間)もあるので、そちらに参加してみましょう。
島内には飲食店がないので、飲み物や食べ物は持参することを忘れずに。

ティリティリマタンギ島 (Tiritirimatangi Island)
住所:Tiritirimatangi Island
フェリーの始発・最終時間:水~日 9:00発(オークランド帰着 16:50頃着)
フェリーの料金:大人 $66、 子供(5~15歳)$35、シニア $59
アクセス:ブリトマート駅そばのフェリー・ビルディングから出ている「360Discovery Cruises」のフェリーで約1時間15分
ウェブサイト:www.tiritirimatangi.org.nz/home

<オークランドのマーケット>

12. ヴィクトリア・パーク・マーケット

Photo credit: Ingolfson at English Wikipedia(Original text: Uploader.) [Public domain], via Wikimedia Commons

1905年にかつて清掃工場だった建物を改装してできたマーケットで、レンガ造りの煙突が印象的な建物です。
マーケットには160店舗ほどのショップやレストランが入っています。
羊毛製品や民芸品をはじめ、国内のアート作品などニュージーランドのお土産にぴったりなものも売られていますよ。
週末になると、マーケットの広場でフリーマーケットやイベントなども行われ、多くの人で賑わっています。

ヴィクトリア・パーク・マーケット (Victoria Park Market)
住所:Victoria St W, Auckland, 1010 ニュージーランド
電話:+64 9-309 6911
営業時間:9:00~17:00
定休日:なし
アクセス:ブリトマート駅下車、徒歩約10分。ビクトリアパークの向かい。
ウェブサイト:www.victoriaparkmarket.co.nz/

<オークランドのレジャースポット>

13. スカイ・タワー スカイウォーク

Photo credit: Jason Pratt via flickr cc

先ほど紹介した、スカイ・タワーで人気のアトラクションのひとつです。地上186mの高さに位置する展望台の外側、幅1.2mの場所を命綱なしで歩くというアトラクションで、手すりもなければフェンスもありません! ハーネスだけを装着して歩きます。
あまりの怖さに途中で歩けなくなる人も多いとか。
でも、展望台内からは味わえないスリルや、オーランドの眺め、風を感じることができるので、是非高いところが大丈夫な方は歩いてみて下さい。

スカイタワー スカイウォーク (SkyTower SkyWalk)
住所:SkyWalk, SkyTower, Corner Victoria and Federal Streets, Auckland Central, オークランド, ニュージーランド
定休日:なし
料金:大人 $145、子供 $115
ウェブサイト:http://skywalk.co.nz/

14. スカイ・タワー スカイジャンプ

Photo credit: denisbin via flickr cc

スカイ・タワーでスカイウォークと並んで人気のアトラクション、スカイジャンプ。
バンジージャンプの様にも見えますが、このアトラクションは高さ192mの場所からロープに吊られながら、時速85㎞の速さで落下し着地するというもの。
バンジージャンプとは違い、宙づりになったり、飛んだ後に上下にバウンドすることはありません。体への負担が少ないので、幅広い年代の人から人気を集めています。
先ほどのスカイウォークは外に出て歩くだけでしたが、こちらはそこからさらに地上へジャンプするので、さらにスリル感アップ!! 是非、あなたもチャレンジしてみては?!

スカイタワー スカイジャンプ (SkyTower SkyJump)
住所:SkyJump Ltd, Federal Street, Auckland Central, オークランド, ニュージーランド
営業時間:10:00~18:00
定休日:なし
料金:大人 $195~$225
最大重量:122kg
ウェブサイト:http://www.skyjump.co.nz/

15. ハーバークルーズ

Photo credit: D Coetzee via flickr cc

フェリー乗り場からオークランドの名所を周る約1時間半のクルーズ。ハーバーブリッジ、デボンポート、ヴァイアダクトやビル群をクルーズで眺めると、街から見る景色とは異なり、一味違ったオークランドの街並みを見ることができますよ。特に、夜はライトアップされるのでおすすめです。

ハーバークルーズ (Harbor Cruises)
住所:Quay St,オークランド,ニュージーランド
ツアー料金:約$25~44(ツアーによって異なる)

オークランドの旅行記

1. 「マオリとイギリスとラムのこと。半年間暮らした国の歴史と文化を忘れないために記そう(美味しいアイスクリームのお店も忘れずに)」Satoko Nishiyama Fujiokaさん

Photo credit: Satoko Nishiyama Fujioka「マオリとイギリスとラムのこと。半年間暮らした国の歴史と文化を忘れないために記そう(美味しいアイスクリームのお店も忘れずに)」

旅先で白人の友達はできたのに、マオリの友達はできなかったことを残念そうに旅行記の冒頭で話している彼女。オークランド市内を歩いていても、マオリの人とその他の人種の間には微妙な空気が流れていることを感じたそうです。
この旅行記を作ったのも、ニュージーランドで生活したことを誰かに伝え、それをニュージーランドへの恩返しに繋がるかもしれないという思いから。
そんな彼女が綴る旅行記は、楽しそうな彼女の笑顔と、どこかニュージーランドへの感謝が感じられる旅行記です。

2. 「ワイヘキ島」Ikkoshi Otaさん

Photo credit: Ikkoshi Ota「ワイヘキ島」

彼の旅行記のイメージは青と緑。なぜか? それは彼のほとんどの写真に青い空、青い海、深い自然の緑が写っているから。彼の写真を見ると空ってこんなに青かったけ?! と驚かされます。
彼は写真を撮る技術も高く、料理の写真などはどこかの雑誌に掲載されているような、見ているとよだれが出てきそうなものばかり。でも、彼が映したニュージーランドの空や海、草や木はきっとニュージーランドそのものの美しさなんだと思います。

3. 「ニュージーランドで久しぶりのホームステイ」Hiroki Kudoさん

Photo credit: Hiroki Kudo「ニュージーランドで久しぶりのホームステイ」

ニュージーランドへホームステイした彼。ニュージーランドの大自然と、ホームステイ先のお家や部屋の様子、ホームステイ先のお母さんが作ってくれた食事など、読者にニュージーランドでのホームステイをイメージさせてくれます。
個人的に子羊の写真がかわいくて、かわいくて。やっぱりニュージーランドは羊ですよね! あなたもきっと癒されますよ。

おわりに

美しい都心の街並みの中で、思いっきり観光を楽しみたいという方や、ゆったりと大自然に癒されたいという方のどちらの望みも叶えてくれるいいとこどりをした街、オークランド。日本とは気候が逆転しているので、避寒地としてオークランドに訪れてみてはいかがですか?
オークランドは、あなたの欲求を満たしてくれる、そんな場所です。

ライター: Satoko Sumitomo
Photo by: Ikkoshi Ota「未来の国ニュージーランド ~オークランド~」

関連旅行記

*Mayaka Sato「Auckland」
*Chihiro Inukai「kiwiの生活に触れる旅✨」
*Hiroshi Yuri「NZ TRIP」

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
Compathyマガジンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP