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“酸欠少女”さユり、新曲「来世で会おう」“再生”と“希望”のMV解禁

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“酸欠少女”さユり、新曲「来世で会おう」“再生”と“希望”のMV解禁

2.5次元パラレルシンガーソングライター“酸欠少女”さユり。フジテレビ“ノイタミナ”「僕だけがいない街」エンディングテーマ「それは小さな光のような」のミュージック・ビデオと”輪廻”する、新曲「来世で会おう」のミュージック・ビデオ(short ver)が本日解禁された。

「来世で会おう」は作詞、作曲さユりの新次元オルタナロック。

「あの時こうしていれば」という後悔や、選ばなかった自分のへの後悔を超え、「すべて間違いじゃなかった」と”いまの自分”を肯定し、信じて進もうという想いを込めた、酸欠少女さユりの「航海(後悔)と決意」の歌。2ndシングル「それは小さな光のような」の2曲目に収録される。

「来世で会おう」は、デビューシングル「ミカヅキ」から繋がる「それでも」という想いを込めた酸欠少女のテーマとも言える曲であり、過去に挑む「それは小さな光のような」と対になった曲。

「それは小さな光のような」で過去に挑み、未来を変えようともがくことにより自身の中に宿った”希望の炎”を頼りに、いまの自分を信じることで「選ばなかった自分」へも贈る肯定のメッセージ。“再生”と”消失”を繰り返した先の、新たな”再生”と”希望”が込められた楽曲になっている。

その”再生”と”希望”の歌世界を、YKBXの新機軸の映像により描かれたのが今回のMV。初回生産限定盤Bのジャケットに登場している”天使”サユリと、”死神”サユリの狭間でもがき、葛藤し、過去と未来をタイムリープする酸欠少女さユりが、”肯定”のその先へ向かう物語を描いた、さユりを取り巻く時間軸が焼き切れるように瞬間的にドライブしていく壮大で儚い現代絵巻。

天使と死神のサユリとは?そして「それは小さな光のような」MVで14歳のさゆりはどこへ向かったのか。「来世の鏡」越しの世界とは。「来世で会おう」MVは、「それは小さな光のような」と輪廻した、さゆり新章の謎にせまるMVとなっている。

「来世で会おう」MV(フルレングスver)は、2月24日発売の2ndシングル「それは小さな光のような」の初回生産限定盤BのDVDに収録される。

「来世で会おう」ミュージック・ビデオ

リリース情報
シングル「それは小さな光のような」
2016年2月24日発売

初回生産限定盤A(CD+DVD)BVCL-696〜697 1,481円+税

初回生産限定盤B(CD+DVD)BVCL-698〜699 1,481円+税

期間生産限定盤(CD+DVD)BVCL-701〜702 1,481円+税

通常盤(CD)BVCL-700 926円+税

関連リンク

さユり 公式サイトhttp://sayuri-web.com

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